あー、なんか最近こういう話よく見かけるんだけど、月4000ドルとか、副業サイトでそんなに稼げるの?ってやっぱ思う。正直、SNSとかYouTubeで流れてくる「楽して稼げます!」みたいなやつ、見るたびに「いやいや、それホント?」ってちょっと疑っちゃう。ていうか…自分には無理なんじゃないかなって。 あとさ、そのSemrushの公式アンバサダー?そこまでいく流れもめちゃ気になるし。でも実際どうしたらそんなとこまで行けるんだろ。自分みたいな普通の人間が、とりあえず最初何すりゃいいのかわからなくなるし…なんかこう、一歩目が全然イメージできないというか。 結局さ、成功してる人たちって元々すごいスキル持ってたり、特別な環境だったりするんじゃないの?そう思うと、「自分でもできるよ」みたいなの言われても、ぶっちゃけ現実味なくて…。モヤモヤして終わっちゃう感じあるんだよね。

実は、最近ちょっと考えてて。うーん、なんかぼーっとしてた時に思い出したんだけど、自分ヨーロッパでフリーランスやっててさ。Gladysっていう無料のやつ?日本の知り合いが「これ、マジ便利だから使って!」みたいにすごい押してきて、それで初めて知った感じ。いや正直、最初は「iPadのただのウィジェットみたいなもんじゃない?」とか内心ちょっとバカにしてた。でも…結局使ってみると、まあ気づいたら普通に手放せなくなってたんだよね。 資料とかToDoリストとか、クライアントごとまとめる時も、とりあえずドラッグ&ドロップですぐ整理できるし。この前なんかメールで届いた添付ファイルも、もう深く考えずそのままGladysにぽいっと入れて終わり。それがけっこう楽なんだよね。 そういえば、日本のみんなってどうやって使ってるんだろう?チーム作業とかでも意外と便利なのかな?いや、自分はほぼ一人作業だからそのへん全然わからなくて。他の国の人ともシェアできたりするのかなぁ…それ出来たらもっと面白くなりそうなんだけど。最近ふと思ったことでした。

なんか前にヨーロッパの小規模スタートアップと一緒にウェブサイトの最適化やってたこと思い出した。あの時さ、画像圧縮アルゴリズム使えばページ読み込み速くなるって流れだったんだけど、正直、それだけでユーザー体験ってそんな変わるのかな、てずっとモヤモヤしてた。画像圧縮しすぎたら画質ボケるし、ブランドイメージ壊れちゃうんじゃないかな、とか。あとWebPとかAVIFみたいな新しい画像フォーマットも実際全部のブラウザでちゃんと出るわけじゃなくて... だから結局現地のユーザーが普段どんな環境でアクセスしてるとか、それ調べたり分析して組み合わせて考えるほうが大事なのかも、とか思ってた。他にもこういうの感じてる人いるんだろうか?ちょっと他の意見も聞いてみたい。

うーん、最近ちょっと疲れてるのかも。Web担当としてさ、まあGoogleのAI対話型検索ばっか使ってる自分に気づいたんだよね。普通にキーワードだけ入れるじゃん?あれ正直、けっこう浅いとこしか出てこなくて、「ふ〜ん」って感じで。でもさ、会話みたいにめちゃくちゃ質問連発すると…なんていうか、一気に深くまで掘れる感じする。「このターゲット層もっと細かく見れない?」とか「競合、具体的な事例もっと教えてよ」とか…うざいくらい聞いても平気だし。 仕事早く終わるし、「へぇそんな切り口あるんだ!」みたいな変な発見もボチボチ拾える。なんか、本気でこれからはSEOの文章作る時も…考え方というか、いや根本的な部分から全部アップデートしてかないとガチで置いていかれるなって。昨日それ思い知らされたというか……まぁ、今さらだけど焦ったわ。

最近ちょっと思ったこと。うちの子、どうもDevOpsってやつにハマってるらしい。でも「進まない」ってしきりにぼやいててさ…。まあ分かるよ、学校とか家の手伝いとか、時間なんかすぐ消えるじゃん。たぶん自分でもわかってるだろうけど、それでも30日で何か変わる…?本当にそんな都合よくいく?なんかね、こっちも正直なところ信じきれないし。 先週末かな。突然、「これ面白そうだから使ってみた!」って、新しいツール触り始めたのが妙に楽しそうで。それ見て「あー、このままノリが続いてくれればいいな…」とかぼんやり思ったり。でも、それでも親だからさ、結局細かいこと心配しちゃうんだよね。どうなるんだろこれ。

正直に言うと、最近もう仕事も家のことも頭の中ごちゃごちゃでさ…あ、そういえばGladysっていう無料アプリ?ちょっと使ってみたんだよね。でも「これ本当に助かる?」って半分くらいは疑ってた。特に学校からのプリントとか通知の紙類、まあ机が一瞬でカオスになるやつあるじゃん。Gladysだとポイッてファイル落とすだけでまとめられるっぽいけど、ほんとにそんな簡単かなぁ…効率上がったりする?そもそも家族全員ちゃんと使えるかな、とか地味に心配しちゃう。 でもさ、一人で全部背負い込むより、「家族みんなでやったほうが絶対楽なんじゃ?」ってふと思ったわけですよ。試しに子どもにも一回教えてみようかなーとも思いつつ……正直言うとうち、全員デジタル苦手寄りなんだよな。でも、新しいこと慣れなきゃ!とは思う。まぁ多分…。

二人の子どもを育てながら、家族ブログにせっせと日々メモ残してる。あ、そうだ、この前CloudflareのDNSってやつ、ちょっといじってみたんだ。最初、「えっ…大丈夫かな?」って正直思った。でもね、サイト開くスピードがぐん!て速くなったのはホントびっくりしたよ。そしたら、SEOにも良かったみたいで(後から気づいた)、なんか得した気分。 うちの子たちもスマホですぐブログ見つけて、「ママやるじゃん!」とか言われてさ、それがちょっと嬉しかったな〜。セキュリティ面もついでに強化できるらしくて、一石二鳥?いや三鳥くらいあるかもしれない。でも細かい設定とか……まだ手探り中。また何かわかったらすぐここで書くから、待っててね。

正直、構造化データってやっぱりSEOにどこまで効いてんのか自分でもよく分からなくなる時がある。ずっとこの仕事やってきてるけど、JSON-LD書いてもすぐ目に見えて効果出るわけじゃないし、リッチリザルトが表示されたらちょっと嬉しい。でもなんか劇的な変化は……ほとんどない時のほうが多い。製品レビューでschema.orgの「Review」入れてみたことあるんだけど、それって本当にGoogle側でちゃんと理解されてる?とか…なんか疑いというか、モヤッとした感じがずっと消えない。 それでもやっぱり構造化データ無いとGoogleショッピングとか厳しいの明らかだし。必要性はまぁ否定できないかな。でもね、ほんと記述ちょっとでも間違うだけでスルーされるから、現場スタッフによく「意味あります?」みたいに言われたりする。まあ、自分もそう思ったこと一度や二度じゃないし。でも実際には結局続けて試行錯誤してるし、その中で「あれ?今まで気づかなかった…」みたいな小さな発見もあるから……多分全部無駄にはなってない気もする。不安なのは今もあんまり変わらないけど。

いや、ちょっと聞いてよ。最近さ、大学のゼミでAIを使ったWebプロジェクトやろうってなってるんだ。でもさ、それだけじゃなくてAEOとかGEO対策も考えない?みたいな流れにも一瞬なって。なんかもう頭パンクしそう(笑)。そしたら案の定、教授とかサークルの先輩に「それSEOと何が違うん?」ってガチで質問されちゃって、「あ〜このままだと絶対納得してくれへんな…」みたいになった。 しかも説得するにはちゃんと資料いるやろ?データもしっかり揃えなきゃ!と思い立ち、図書館で最新論文探しまくり。同期にも「マジ手伝ってー!」言いまくったりして…なんか地味にこういう準備が一番大変かも。バイトの休憩中もスマホで必死にリサーチしてたりする自分がいて笑える。 でもさ〜正直思ったより全然ムズイわけ。一個ひっかかったらずぶずぶ沼ハマる感じで、その間にもプレゼンの日は容赦なく迫る…。逃げ道ないからもう投げ出すわけにもいかず、たぶん最後は気合と勢いだけで突っ込む羽目になりそう。まあ、多分なんとかなる(なるよね?)。

最初に3%って数字を見たとき、正直ちょっと固まった。思ってたより全然低いし。自分の仕事でも、かなり一生懸命やったのに結局うまくいかないこと何度もあったな…そもそも「小さい成功をどうやって積み重ねていけばいいのか」っていう疑問、たぶん誰でも一回は引っかかると思う。 僕がよくやってたのは、とりあえず何か達成できたらチームでささやかなご褒美タイムにすること。本当に簡単なお菓子食べたりして。それだけで結構気分がマシになる。でも失敗した時は…正直すぐ立ち直れるタイプじゃなくて、わりと引きずる。リカバリー方法とか、人によって違うんだろうなぁ。 みんなだったらこういう時どうしてます?ちょっと知りたいです。あと、そもそも戦略自体をぜんぶ変えるべきなんじゃないか、と迷う瞬間も結構あるけど、その判断のコツがあれば教えてほしいですね…。

あー、なんか前に自分の会社のLPでCore Web Vitalsってやつ意識して、ページ速くしたいなと思って色々いじったことあるんですよ。でも、うーん…正直言うとLCPとかCLSって数値がどうしても全然思った通り上がらなくて。PageSpeed Insightsだけ見て判断してたんですけど、あれ、現場だとツール変えると出る数字違うじゃないですか?あれ、本当に信用していいのかな…ってずっともやもやしてて。結局そのあとA/Bテストもちょっとだけ手を付けたんですけど、なんというか…もうちょっとちゃんと突き詰めないと、本当は効果分からないんじゃないかなみたいな気持ちになっちゃいました。いやー難しいですよね、こういうの。

正直さ、Macの「絶対入れるべきアプリ」って本当に人によって全然違う気がする。自分もデザインの仕事してるけど、「10個はこれだ!」みたいなの、どうしてもしっくりこないんだよね。便利そうなやつはたしかに多いけど…例えばAlfredとか、ちゃんと使いこなしてる人そんなにいる?Dockも気づいたらなんかごちゃごちゃになってて逆に探しづらいみたいな感じになっちゃうし(笑)。まあでも、他の人がどうやってるの聞くと「おおー、それ面白いね」と思ったりするから、一応見る価値はあるとは思う。結局、自分なりに色々試してカスタムしてる途中で変なの発見したりするから、この手のリストも本気で鵜呑みにしなくていいんじゃないかな…参考くらいで十分だと思う。

最近ずっとぼんやり考えてたんだけど、大学で情報工学やってて、ゼミでウェブサービス作る流れになったのね。でもSSRフレームワークがSEOにどんな風に影響あるのか…全然しっくり来なくて。まあ、なんとなく気になるじゃん。だから試しにNext.jsとNuxt.jsで小さいサイトをちょっと作ってみたことあるよ。 だけど、ぶっちゃけGoogleとかYahooで実際どっちが強いのか体感できなかった…うーん、日本語情報ならNext.jsが多めな印象。でもNuxtも悪くないし使いやすい気はする。結局さ、SEOってコンテンツの中身次第じゃない?って思ったりしてる。ただ、「これだ!」みたいなのはまだ分からない。 先生とこの話したら「差を実際数字で見たい」って言った自分に「それ面白いね!学内サーバー使わせてあげる」だってさ。予算もあるらしいし、本気でデータ集めてもいい雰囲気になってきた。もし良かったら一緒にやらない?ついでになんか役立ちそうなツール知ってたら教えてくれないかな……こういう時マジ情報交換大事だよね。

あー、ちょっと今思い出したんだけど、俺もさ、二人の子どものパパなんですよ。でね、DevOpsとかやってみようかなと思って手をつけたものの…まあ現実はそんなにうまくいかなくて。家事と育児で毎日ぐるぐる回されてる感じ。正直なところ、「よし今夜こそPC開くぞ」って気合入れても、子ども寝かしつけてる間に一緒になって寝ちゃったりとか、まあほぼ毎日のように。あーこれダメだ…みたいなタイミングが何回も来たんですよ。でもさ、「じゃあ30日間だけ、とりあえず1日20分だけやろう」って自分ルール作ったら、不思議なことにちゃんと時間取れるんだよね。 まあスピードはめっちゃ遅いです。でもね、一歩でも前に進めてる感じがしてさ、それがなんとなく嬉しくて。それと—これ割と大事なんだけど—子ども達にも「パパも勉強頑張ってるぞ!」的なの見せられたの、案外悪くない。完璧目指すより続ける方がよっぽど価値あるじゃん…って最近ほんと実感してます。この30日間で、自分でも「あれ?意外とまだイケる?」みたいな可能性広がったし、おっとそうだ妻もちょっと褒めてくれたりして、地味にそれも結構嬉しかったです。

正直、ちょっとぼんやりしてるけど…自分が初めてOLEDパネルに触れたときのこと、今でもけっこう覚えてるんだよね。もう液晶と比べて色味が全然違って、「黒」が本当に沈む感じ?あれはやっぱ衝撃だったな。えーと、みんなも一度はOLEDの画面使ったことある?スマホとか最近ほとんどこれになってきてるし。でも焼き付き問題、少し不安じゃない?いや、自分だけかな。 で、これ社内でもたまに話題になるんだけど、消費電力も実はシーンによって結構ブレあるし、その辺おもしろいと思う。全部ひっくるめて考えると単純に液晶vs.OLEDの優劣じゃなくて、お互い得意なところ苦手なところっていうか…まあ向いてる用途が違うって気もしてくる。でもさ、本音のところでみんなならどう思うんだろう…。

うーん、ずっと気になってるんだけど、CSSの最小化ってSEO的にそこまで意味あるの?って今でもモヤモヤしてる。確かに読み込み速度アップには多少効くとは思う。たださ、最近のGoogleだと画像とかJavaScriptみたいなもっと重い部分を評価してそうだから、CSSだけ頑張って数KB削ったとしてもほとんど影響なくない?前に自分も一回徹底的にCSS縮めたことあったけど、正直順位は全然動かなかったし…ちょっと期待外れだったかな。あと最小化するとコードが見づらくなるし、そのあと細かい修正入れる時すごい面倒なんだよね。他にもっと優先すべきサイト内部施策いっぱいあるじゃん?それ考えると、わざわざそこまで手間かけて最小化する意味って…本当に強く推す理由、何かあるのかなと思っちゃう。ちなみに最近CDNとかキャッシュ系も進化してるから、それでだいぶ補える気もするけど、そのへんのバランス感覚どう考えてる人多いんだろう。

あー、これね、グローバルチームでウェブ担当してるからこそなんだけど、HTTPS導入した時の変化…ほんと忘れられないな。えっと、欧米のユーザーって信頼性気にしすぎじゃない?いや悪い意味じゃなくて、本当にSSLに切り替えただけでアクセスちょっとずつ増えていったのが数字に出たんだよ、まじで。正直さ、設定とか「またこれか〜」みたいな手順も多いし少しメンドイけど、終わった後になると「あーやっぱ全然違う!」みたいな感じ。うちのお客さんにも「なんかちゃんと安全そう」って言われたりもしてさ。あぁでも、その裏で小さいトラブルも結構起きたんだけど…それはその…また別のタイミングでしゃべるわ。

うちは共働きで、子ども二人。毎日ほんとバタついててさ…正直、仕事の書類も家計簿も全部ごちゃっとしてた。どこに何入れたか自分でも分からなくなったりして、あーもう!ってなるやつ。最近になって「Gladys」ってやつ見つけて、とりあえず使い始めたんだけど、これ無料なのがちょっと信じられないくらい助かる気がしてる。スマホとパソコンで同じやつが見れるの、地味に嬉しい。 例えばなんだけど、子どもの学校のお知らせプリントとかを写真撮ってGladysに放り込んでおけば、「あれ、この前の連絡帳どこ…?」みたいな変な捜索タイムしなくて済む。あと買い物リストとか今日絶対終わらせなきゃいけないタスクも、そのままメモっとく感じ。忘れたり抜けたりすること減ったかなぁ、多分。 ところでさ、皆さんデジタル整理するとき家族とどう共有してる?うちはまだ自分しか使ってないけど、そのうち子どもにも触らせてみようか迷い中。もしこういう工夫してるよーとかあれば、こっそり教えてほしいです。

去年の春節に、中国の友達からいきなりWeChatで紅包が届いた。正直、最初画面見て「なんだこれ…?」ってしばらく固まってしまったけど、開けてみたら小さい金額のお金が入ってた。デジタルでお年玉、うーん…時代はもうここまで来てるのか、となんか変な感じ。日本だと家族とかすごく近しい相手だけに渡すイメージ強いし。でも向こうじゃチャット感覚で気軽に同僚とか知り合いにもパッと送っちゃうことも全然普通みたい。便利ではあるけど… 逆になんか関係が薄まるような、ただの儀式っぽさも感じるというか。本当にこれで人とのつながり深まるのかな?むしろ距離できたりしてない?他のみんなはどう思ってるんだろ…。

メタタグにめっちゃ時間かけて、タイトルとかディスクリプションを何回もいじったことあるんだけど、うーん…クリック率が全然上がらなかったっていうのが本音かな。正直、インプレッションは割と増えた時期もあったけど、「え、でも全然クリックされないやん?」みたいな拍子抜け感…。そもそも大手サイトのブランド力強すぎるし、それに自分の想定してた検索ユーザーのニーズずれてたらもう無理ゲーだなって思った瞬間もあった。なんか結局、中身ごと見直した方が早いのかな〜とか最近思ったりしてる。まあ、人によると思うから断言できないけど、自分の場合はそんな感じだったよ。

最近さ、子どもの体調とかめっちゃ気になる時期だから、なんか暇あるとついネットで検索しちゃうんよね。でも正味、AIの検索結果ってめっちゃ便利だけど、ごちゃごちゃしてて逆に混乱すること多くない?ウェルネス系のちゃんとしたサイト全然出てこなくなったし、なんなら広告みたいなのとか誰が書いたか分かんない記事ばっかり上にあがってきて、「これ信じて大丈夫?」ってめっちゃ悩む。そういえばこの前も無添加のお菓子探してた時に結局怪しいまとめサイトみたいなのしか見れなくて若干イライラした。 ほんと、おすすめブランドの一覧とか自治体や学校でまとめてもらえたら助かるのになー。そういうリストあればAIにも引っかかるはずだし、情報探す時間も省ける気がする。ただまあ、それぞれ事情はあるんだろうな…とは思うよ、運営大変だろうし。でも、この先もっと人同士でリアルにつながれるチャンネルというか、本音をさらっと話せる感じの場とか増えた方が安心できると思わない?最近そんなこと考えてぼーっとしてる今日この頃です。

正直なところ最初Ubersuggest触った時、「あ、割とわかりやすくて使いやすいな」ってフワッと感じたんだけど…ちゃんと掘ってみるとさ、「他のツールより本当に強い?」みたいな引っかかりも結構出てきたりする。キーワード提案の精度とか、競合のリサーチ?なんだろ、もう少し踏み込めたらいいのに…って場面、何回かあったなぁ。ただ料金はホント優しいし、一回試してみたいなら全然アリだと思う。でもガチなSEO依頼とか大規模サイトで運用しようってなると、うーん結局他にも併用したくなっちゃうパターンが多い。自分的には初心者向き◎。経験長い人にはまあ「悪くないけど決め手にならない」そんな立ち位置。そういえば最近また更新来てたみたいだし、とりあえず軽く覗いておこうかな〜って気分。

最近なんだけど、グローバルな案件でサイトマップ作るって話になった。うーん…SEOにどれだけ効くのか、正直あんまり自信なかった。サーチコンソールはもちろん登録したし、URLも全部ちゃんと入れた。でも海外のメンバーから「それってユーザー体験よりクローラー重視なの?」とか言われてさ、一瞬モヤっとした。 で、実際やってみたらインデックスの速さとかクロール頻度とか前より良くなった感じはある。でも、その理由が本当にサイトマップなのか…正直よくわかんない。他にも構造化データとか内部リンクをちょうど見直してたし。 日本向けと海外向けで、このへん考え方違うな~って改めて思った。比べるのもちょっとおもしろい。まあ今も手探り状態というか…もう少し色々試してみるつもり。

正直、Build Appsでアプリ作るのって、うーん…個人的にはあまり好きになれない。パッと見は簡単そうに思わせてくるけど、実際ちょっと触り出すと変な詰まりポイントがちょこちょこ出てきちゃう感じ。「この設定どこ?」とか「これどうやんの?」みたいなので止まること多かった。API連携なんかも独特なやり方要求されたりするし、ちょっと自分好みに変えたいだけなのに公式ドキュメント読むだけじゃ全然足りない時がよくある。サポートに聞こうとしても返事遅いこと普通にあるし。他のサービスだともっと感覚的にできたりするからさ、多分使い慣れてたらいいんだろうけど初心者には結構冷たい印象残ったかも。まあ合う人は全然いると思うけど、自分だったら別の道探したいなってなる。

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