うちの子がよく使う学習サイトがあるんだけど、前は本当に読み込みが遅くて、動画もちょこちょこ止まるしイラっとしてたんだよね。特にテスト前、時間ない時とかほんと勘弁してほしい感じだった。で、この間サイト見たら「CDN導入しました!」みたいなこと書いてあって…最初は全然意味分かんなかったけど、とりあえず最近めちゃくちゃページ開くの早いし動画もサクサク動くから、「おや?」ってなった。 技術的なことは、ぶっちゃけ私ピンと来てない(笑)。でも遠い場所とか出先でもパッとアクセスできて、「アレ、もう読み込まれた!?」って思わず言っちゃうくらいスムーズ。これ親からすると相当ありがたいやつです。夜遅くても動画途切れたりしなくなったし、その辺も助かる~って感じ。ただでさえ子どもギリギリまで勉強するタイプだから尚更。本気で地味に感謝してます、運営さんありがとう…。

正直ね、みんなWhatsAppって便利だよって言うし、実際機能もいっぱいあるのはわかるんだけど、俺、あんまりAppleのメッセージアプリで困った記憶がないんだよな。なんか既読もつくし、グループも普通にやれるしさ。iPhone同士ならiMessageでやりとりしてる感じとか、「おっ繋がってんな〜」みたいなのも案外好き。 そういえば家族全員iPhoneだから、わざわざ別のアプリにする理由がまじで湧いてこなくてさ。その上メッセージ中に広告出たりもしないし、「いやいや、このままで別によくね?」って思うこと多いなーと。まあ確かに壁紙とかスタンプ的なやつの自由度は低めだけど、その分見た目シンプルだし親とかでも操作迷子にならないのも密かによきポイントじゃん? とはいえ「これ欲しいな…」ぐらいの小さい要望ゼロではもちろん無理。ただ、色々詰め込むほど結局他アプリと似たり寄ったりになっちゃう気もして…。アップルっぽい良さ消えてくのちょっと勿体ないというかね。このまま素朴な路線でいいかなーなんて最近は思ってる。

正直ちょっとぼんやりしてるけど、キリスト教に入る前の魔術師とかシャーマン系の人たちって、ヨーロッパだけじゃなく世界中あっちこっちで似た感じの例あるよな…とふと思う。アイスランドで昔サーガ勉強した時、その土地の先生が「セイズ」っていう魔法の儀式について話してくれて。「日本の陰陽道みたいなの?」って聞いたら、「まあ…全然雰囲気違うかもね」とか曖昧なリアクションで、なんか拍子抜け。 結局こういう「魔術師」的な存在への見方や扱いってさ、宗教とか時代によってコロコロ変わるし、一概に言えないなと思った。で、本当に歴史資料とか記録だけで彼らを理解できるのかな…それいつもちょっと疑問。記録残してる人が勝者側だったりすると、絶対バイアス入るし。でも人間は昔から「よく分からないもの」にめちゃくちゃ関心持つよね。不安もあるし。そのせいで、レッテル貼ったり決めつけたりするクセあったんじゃない?と今更ながら考えてしまう。

あ、ちょっと思い出したんだけど、俺さ海外マーケティングやってて色んな国に関わってきたんだよね。特にアメリカ攻める時なんか…いやほんと、SNSの流行が秒で変わるからもう毎回びっくりしてた。昔だったら広告バーンって打っとけばそれで一丁上がりみたいな感覚だったけど、今は違うよね。インフルエンサー使ってコラボライブとか、もう当たり前すぎて何にも感じないくらいになったし。 あとね、とにかくユーザーのリアクション拾うスピード?半端じゃない。その場で「これウケ悪いな」って分かった瞬間、企画ごとゴロッと変えるから現場はずっとバタバタしてる気分。でもさ、それを「めんどくさい」とかじゃなくて「え、この状況面白!」みたいに思える自分もいる。不思議だよね。 まあ正直言えばまだまだ話せることいっぱいあるけど…そういう環境じゃなきゃ見つからないアイデアとか出てくるし、一番大事なのって多分“柔軟に動けるかどうか”だけなんだと思う、本当に。

正直さ…というか、まあ本音のところ、ページ内SEOのコンテンツ構造とか何回も触ってきたけど、あれって、本当に「基本」だけ意識していればなんとかなるんだろうか。いや、その…Hタグの使い方?階層気にするとかはもちろん超大事だと思うし、自分の周りでも結局「これでいい?」みたいな微妙な空気になること結構あるんですよ。でもね…各社それぞれ謎ルールあったりするし、お客さんがやたら細かいポイントに固執したりして…。しかもGoogle自体もちょっとずつ仕様変えてくるじゃないですか。うーん、実際やってみて「あれ、教科書通りじゃ全然刺さらない部分も多すぎない?」って感じる瞬間が多くてさ。最終的には中身とSEOのバランス…いや、その“塩梅”をどう掴むかみたいな話になっちゃうんですよね。

この前ゼミでWebサイト作ることになって、初めてCloudflareのDNS設定やった。正直、そんなに変わらんと思ってたけど…意外とページの表示速くなった。体感だけど、ほんとにスッと開く感じ。Google Search Consoleの数字も前より良くなってたし、多分効果あるっぽい。 セキュリティ面もDDoSとか防げるらしいから、先生もちょっと安心してた。「ああ、それなら大丈夫だね」みたいな感じで言われた。でも実際、自分でも全部理解できてるかは微妙…。 もし学内で使いたい人いたら、一回勉強会とかやれないかなー、とちょっと思ったりして。機材とか貸してもらえたりするんだろうか。まあ、とりあえずこれ入れてよかったかも、うん。

正直な話、最初にサイトマップってやつ触ったとき、本当に手探りで…いや全然ピンとこなくて。「設定って何から始めればいいんだろ」って画面前でしばらく止まってた気がする。SEOによさそうとかよく聞くけど、「本当にこれ意味あるのか?」みたいな、なんか疑いの気持ちの方が強かったかな。でもね、とりあえずGoogleサーチコンソール登録してみたら、あー…クロール頻度?明らかに増えてるんですよ。そこですっと腑に落ちたというか、「お、おっとこれ意外と侮れないな」って、ようやく納得した感じ。 それからなんだけど、意外だったのはXML形式だけじゃなくてHTMLサイトマップも作っとくと回遊率変わること。これ盲点だった…。WordPressならプラグイン1個でできちゃうし、自分でメディア運営してる人は絶対損ないよ。本当。 細かい設定とかどうすれば?まあ正直慣れるまで難しかった。でも地味に続けてると「あれ、このページ検索結果出てこないぞ」とかすぐ気づけるようになってさ。だから今はほぼ必須というか、作業リストから消せなくなっちゃった感じ。

正直なところ、ヨーロッパ系のスタートアップでグローバル展開してた時、CloudflareのDNSを入れたんだよね。で、「SEOすげえ上がる」とかネットで見るけど、それ本当に?ってずっとモヤっとしてて。確かに、表示スピードは目に見えて速くなるから、そのぶんユーザー体験は良くなるし…まあ、それが多少はSEOに効いてる可能性あるけどさ。けどランキング急上昇みたいなのは…うーん、期待しすぎないほうが気楽。 あとWAFとかDDoS対策も海外向けでは重要だったりする。ただこれ通したせいで、一部の国からアクセスごとブロックされちゃったこともあって「あれ?」ってなったり。逆パターンだと、セキュリティや高速化の設定触っただけなのにアクセス解析がおかしくなったり、本当によくわからなくなる。 だから「これ最高!」みたいに単純じゃないというか。ほんのちょっとでも設定ミスると一気に沼だから…結局トライ&エラーしかないなと思いつつ今も地味にテスト中です、はい。

最近ちょっとぼんやり考えてたんだけど、先月は海外のクライアント案件でWebサイト改善の相談が多くて、そういえばCloudflareのDNS設定ってどうなんだろうと思って、自分でも色々調べたり触ったりしてました。正直なところ…DNS切り替えただけでページの読み込み速くなるし、セキュリティもちょっと安心感増すし、へぇ~こんなに変わるもんかと驚いたというか。Google PageSpeedスコアまで上がるから「あれ?これ本気で取り組みたいかも」って思いました。でもさ、自分一人じゃ手が回らない感じもあって…社内にもっと時間とか人員欲しいなぁ、と。 あとAnalytics周辺との連携もしやすかったらいいんだけど、それはまだちゃんと試せてなくて。まあ、一回試しにCloudflare DNS入れてみて、その違い体感してほしいかな。自分が想像してた以上にパフォーマンス大事だなって改めて思いましたね…。結局それがSEOにも響いてくるし、「パフォーマンス無視できない時代だよな」となんとなく実感中です。

なんかさ、便利アプリってほんとにそんなに必要?…いや、自分の場合だと、もうMacの中に最初からついてるやつだけでけっこう十分というか。メモもスクリーンショットも、別に追加しなくても全部できちゃうじゃん。でもね、あーこれ、人によるかもしれないなとも思うんだよ。めちゃくちゃ効率上がった!みたいな感動は今のところ一度も…あれ?いや、一回くらいはあったかな…うーん、でもまあ基本そんな印象はないって感じで。 ふと気づいたんだけど、みんな色々インストールしまくって逆に使いづらくならない?自分だったら画面ぐちゃぐちゃして混乱する気しかしない。でもまあ、それぞれやり方違うし、それが正解なのかな、とかちょっと思った。

あ、ちょっと思い出したんだけどさ、最近子どもが学校でホームページを作る課題が出て、それを手伝ったんだよね。で、そのとき初めて本気で「サイトマップってけっこう重要かも」って実感した。普段ならスルーしちゃいそうなやつ。なんか、検索の時にも便利だし、迷子になりそうなページもちゃんと整理できて、「あれ?こんなに分かりやすかったっけ?」みたいな。不思議だったのは、面倒くさそうだと思って渋々設定してみたら、アクセス数までちょっと増えてて。「え、これサイトマップ入れただけなのに?」とか勝手にテンション上がってたりして。多分SEOとかそのへんの影響あるのかなぁ…詳しくないからハッキリ言えないけど。でもまあ家でもこういう発見あるもんだな~って、なんとなく得した気分になったわ。

正直言うと、最近あんまり頭回ってなくて…あのさ、SPAのSEOのこと考えてると寝れなくなるレベルでモヤモヤする。いや、一応大学生でゼミとかでもそういう話出るんだけど、クライアント側レンダリングばっかだし、Google本当にちゃんと読めてるのかな、とか普通に思うよね。SSRとかプリレンダリングがいいよ〜って先輩から聞いたりもしたけど、それ実際やっても「え?設定一個間違えたら終わりじゃね?」みたいな不安が消えない。 Vue.jsとかNext.js触った時に特に思う。設定項目めちゃあるし、「これ本当に大丈夫?」みたいな所だらけだったし。しかも動的コンテンツ多いサイトほど余計グチャグチャになる気するし…なんか心配しすぎなのかな。でも実際検索順位落ちたりしたら超へこむからさ…。マジで他のみんなどうやって工夫してんの?ちょっと知りたくなるよな…。

正直なところ、画像圧縮のアルゴリズムで「おお、ページ爆速!」って毎回劇的な変化あるかと言われると、んー…そんなに単純じゃないというのが自分の体感。データ小さくすればそりゃ速くなる理屈だけど、「うわっ変わった!」みたいなの全然感じない時も何度かあったし。で、画質優先のお仕事だと「ちょい攻めて圧縮→なんかモザイクっぽいぞ?」ってダメ出しとか普通に食らう。バランス取ろうとして調整ループ地獄みたいになって気づいたら時間めっちゃ溶けてた…とか。あ、あとWebPいい感じ~!って思っても結局古い端末とか対応できてなくて「PNGも置かなきゃ」とかJPEGも平行用意パターン、ほんと避けられないやつ。それで結局「あれ?工数増えてね?」みたいになったり…。まあ要するに「画像圧縮超大事!絶対推し!」とは少なくとも自分は言い切れない派です。場合による。現場ガチャ、というか、自分の場合その場その場で手応えが違いすぎたから断言する気にはどうしてもなれなくて。

正直な話、最初にGladys見たときは「まあ普通のファイル置き場でしょ」ぐらいにしか思ってなかったんですよ。でも触ってみて「あれ?なんか作業スピード全然違う」ってなったんです。僕、資料とか画像とかほんと気づくとどこ行ったかわからなくなるタイプなんで、とりあえずドラッグ&ドロップで一気に投げ込めるのが思った以上に便利すぎて、「あれ、さっきのファイル…?」みたいなのマジで減ります。 あと無料なの助かるし、チーム内で「このファイル誰が持ってた?」みたいなので迷子になることもなくなる感じ。情報共有ラクだな〜と思います。 そういえば皆さん普段どうしてるんです?デジタル資料めちゃくちゃ増えて困ってる人絶対いると思うけど。他になんか使いやすいツール知ってたらぜひ教えてほしい!あーちょっと話逸れたかな…でもGladysについては、それくらい本当に実用的です。

うーん…この前、国際案件でXMLサイトマップの最適化いじってた話なんだけどさ、あれ正直めちゃくちゃ面倒だったな。なんか日本語サイトだけならまだしも、英語、中国語とかヨーロッパ圏向けページまで大量に絡むともう頭こんがらがるというか。ページ数も何千って当たり前で、気づいたら全体把握するのもしんどくなっちゃって。 結局ね、一番肝心なのはやっぱり構造の組み方だなと思った。カテゴリごとにURL全部まとめて、それを細かくサブサイトマップに分け直した時、Googlebotのクロール頻度めっちゃ上がったんだよね。「あれ?ほんとに効いてる?」みたいな実感もあったりして。でもその分、新しい悩み増えた。更新一気に回すとサーバー重くなるし、「えー無理じゃない?」って夜中ぼんやり考えてた。 で、仕方なく自動生成バッチ流して差分だけアップする運用フロー考えて提案したものの、それ技術チームとのやり取りかなり疲れた…思った以上に根回し大変だし、海外メンバーとも会議しまくりだった記憶しかない(笑)。まあ、とにかく今になればあれやっといて良かったなぁと思う。いやホント、大変さ分かる人いるよねこれ…。

なんか…今、ぼーっとしながら思い返してたんですけど、実は俺、マーケの会社で5年くらい働いてるんですよ。新しい商品売り出すとき、前は新聞広告とか普通に使ってて。でも最近SNSの即効性?あれ、ほんとやばくて。「あーこれだわ」って突然腑に落ちた瞬間ありましたね。ユーザーからダイレクトにリアクションもらえて、その反応が数字で一気に見えるし。それだけで次どうするか即決めできる感じ。たださ…バズったと思った途端炎上しかけて「あっやべ」みたいな時も正直あったな。まあ新しいやり方は便利だけど、それでも現場だと結局…人の空気読む力とか、とっさの判断力?そういうの必要だな~って痛感すること、多いですよね。

最近あんまり気力ないけど、一応メモっておく。子供の学習ブログ、画像のAltテキストについて。前はほんと適当で、写真をそのままアップしてた。でも、この前パパ友に「Alt何も入れてないと検索ひっかからないし、見えづらい人も困るよ」って言われて、あー…そりゃそうか、ってなった。 それからちょっと反省して、「図工する小学生」とか「机に並ぶ勉強セット」みたいな説明を書き始めた。正直めんどくさいけど。アクセスもなんとなく増えた気がする。別にSEOとか考えてなくて、思い出用なんだけどさ。でも、少しは誰かの役に立つなら悪くない。 やっぱりAlt適当にしたらダメだわと実感中。今度夏休み工作の記事でも試してみようかな、とかぼんやり考えてる。

あのさ、今日ちょっと不思議なことがあって。うちの子どもが学校でJavaScript使ってWebサイト作ったんだけど、検索しても全然ヒットしないんだよ。「なんで?」って聞かれた瞬間、正直私も全く分からなくてさ。とりあえず色々ググったけど専門用語ばっか出てきて、最初「レンダリング?SEO???」みたいな状態で。多分Googleにちゃんと拾ってもらうためには何か特別な設定とかいるんだろうけど、SSR導入とか言われても普通はピンと来ないじゃん…いや本当に親目線からすると難しすぎる。でもほら、自分の子どものためだから少しでも調べようとは思ったんだけどね。 そういえばみんなこんな時どうしてる?同じような経験ある人いるかな。なんかもう「親ガチャ」ならぬ「IT知識ガチャ」外れた気持ちで…。正直言うと、小学生向けプロジェクトなのにここまで難しくなるとは思わなくてちょっと戸惑い中。それでも他のお父さんお母さん達はどうやって対策してるのか、本当気になる。

最近ちょっと気になってSEOチェキ試してみた。いや、最初マジで「なんか難しそう…」とか思ったんだけど、やってみたら意外とシンプル。自分のブログURLぽんって入れただけで、titleタグとかmeta情報が即表示されて、「あ、自分こんなタイトルだったっけ?」みたいな小さな気づきもあるし…。あと、検索順位見て「あれ?このキーワードもっと上だったらいいのに」とか若干悔しくなったりもする。被リンク数チェックした時は、「え、知らない所からリンク貰ってる!?」とか軽くテンション上がる瞬間あり。 資料まとめたりゼミ発表の準備する時にもこれ地味に使えるって判明。普通にスクショ貼るだけでも説得力出る感じだし。でもなんか、細かい数値見て分析始めちゃうと止まんなくなるから危ない…結構夜中まで画面眺めてること多い。まあ、それくらいハマれる道具だと思う。

正直さ、ちょっとこの話ずっとモヤるんだよね。HTTPSの導入、現場で「絶対やったほうがいいっす!」って何回か力説した覚えあるけど…SEO効果?ほんと、それが思ったより実感ないというか。導入終わってクライアントに「これでバッチリ上がりますよね?」とか言われても、「んー、多分…」みたいな反応しかできなくて自分でも笑う。 確かにセキュリティ大事なのは誰も否定しないと思う。でもランキングどうこうだけだったら、SSL対応“だけ”でガラッと変わる世界線あんまり見たことなくて。一部アクセス増えたページもあるけど、それだって他の要因絡んでそうなんだよなあ。本当、この辺り皆さんも似たような引っ掛かりある?期待値高めな空気になるほど微妙に困る時も…。 でもさ、安全のためにはもう標準装備レベルじゃん。個人的には、「必要だからやる」って感じになっちゃうかなぁ。この違和感――どこまで共通認識なんだろ、正直気になる。

なんかさ、これずっと思ってたんだけど、ほんとにあの人数とかお金でそんなオリジナルなやり方ってできるのかな?自分も前にちょっとだけスタートアップ手伝ったことあるんだよね。その時めっちゃアイデアはみんな出すんだけど、実際ちゃんと動き出すとなるとさ…想像以上に時間食うし面倒だし。あー、そういえばSNSでバズらせる系の話とか、「コストかけず一気拡散!」とかよく聞くじゃない。でもさ、人が全然足りてない状態で毎日投稿続けるだけでもまあまあキツかった記憶が抜けなくて…。あと、「ウチならではの強み」発掘!みたいなのも結局試行錯誤超しまくらないと見えなかったりするし。そもそも、それって本当に効率良いやり方なんだろうか?差別化ばっか考えてるうちに大事な改善点スルーしてそうだな~って心配になったり。いや全部否定したいわけじゃないんだけど、本当にみんなそれほど上手く回せてるなら、自分もっと楽だったんじゃ…って思っちゃう。

いやー、あの3%ってさ、本当にその数字合ってる?てか、信じていいやつなのか…たまに不安。前に自分がいたスタートアップも、「戦略!戦略!」って言うけど、実際みんな結構適当だったしなぁ。なんか方針立てても現場バラバラで、全然そういう感じじゃなかったんだよね。 6つの戦略とかも…マジで全部一緒にやるってちょっと無茶じゃない?途中で疲れて諦める人絶対いると思うし、それぞれ勝手な解釈になったりして、多分目指してたゴールとズレたりしてた気がする。「まあ、とりあえずやろう」みたいなノリもあったな…。 それでもさ、本当にちゃんと成果出せる方法あるなら普通に知りたい気持ちはある。でも、このアプローチ本当に使えるの?誰か詳しい人、一回リアルな話聞いてみたいわ。ぶっちゃけどうなのかな…。

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