なんかさ、最近ゼミの課題でAIとかSEO、AEOとかGEOとか、その違い調べる羽目になったんだけど…いやほんと、最初は全部アルファベット多すぎて頭ゴチャゴチャだったし(笑)。SNSばっか見て情報拾ってる世代にはピンと来なくても無理ない気がする。「AIにどう解釈されるか?」とか聞かれても、え、それ重要?っていう。 でもこの前友達とダラダラ話してたら、「AEO対策って要はAIが記事ちゃんと理解できるように書こうぜ!ってことじゃね?」みたいな結論になって。たとえばタイトルちゃんと具体的にするとか、本文で曖昧な言葉使わないように気をつける感じ?ふわっとした表現減らすの地味に大変…。 で、GEOなら「位置情報」っぽいキーワード意識しろよ的なアドバイスがあったり。なんだろう、この単語選びゲーム感。正直今も手探り状態なんだけど、この前自分のブログ記事がちょっとだけ検索上位に表示された時は…え、ウソまじ?って謎にテンション上がった。やっぱAIにも「この記事何?」って伝わる書き方してみる価値あるっぽい。 あーでも詰め込み過ぎて内容ごちゃごちゃになったりもするからさ、その加減が未だによく分かんなくなる。たぶん慣れなのかな…。

正直言うと、ECサイトを自社でゼロから作るの、あんまり賛成できないんだよね。理由?うーん…まあ、とにかく手間とお金がエグすぎると思ってて。昔の職場で実際やったことあるんだけど、その時マジでキツかった記憶しか残ってない。 例えばさ、プラットフォームどうするかとか、決済導入もそうだし、とにかく打ち合わせ多すぎて訳分からなくなる。さらに途中で外部サービスつなごうとしたらAPI絡みでものすごい苦戦したりして…結局「あれも足りない」「これ無理」って機能不足ばっか目立つ羽目になったし。 だからもし同じことするならせめて外部開発パートナー頼むとか、人員余裕ある状態じゃないと絶対無理だなって思う。一回既存サービスに乗っかった方がたぶん…いや、まあそっちのほうが現実的じゃないかな、と今は思います。

最近、なんか疲れてて家計のことも頭まわらなくて…でも、子どもたちにそろそろお金の管理とか教えたいなってふと思った。アプリはずっと面倒そうだし紙とノート派だったんだけど、とりあえずCoinmate入れてみたら案外すぐ使えた。ボタンとか少ないから悩む時間ほぼなし。子供のお小遣い決めたり、次の家族旅行用にざっくり予算作るのもタップだけで済んじゃう。 一番楽だったのは最初の設定ね…というか、自分が想像してたより全然ややこしくなくて、ガイド見ながら進めば数字もパッと見でわかる感じになってる。残高表示されると子どもが勝手にチェックして、「あとちょっとでゲーム買える〜」とか盛り上がってるし。その姿見て笑っちゃう。でも不思議なことに、一緒に説明しているうちになんとなく自分もちょっと楽しさ出てきちゃって、今は前ほどストレスじゃない。 ただ正直言うと…もう少し他の銀行とかポイントサービスとも繋げられればいいのになーとは思った。まあそこまで求めなくても、とりあえず今は家族全員で続いてるので、それだけでも充分ありがたいかな、みたいな気持ち。

最初にUbersuggestを触ったとき、何でだったっけ…あ、そうだ、息子の自由研究で一緒にブログを書こうってなったから。SEOなんてさっぱり分からなくて、正直「キーワード?なにそれ」状態。うーん。でも、「子ども 科学 実験」とか入れて調べるだけで、みんなが検索してること一覧になって出てくるのがちょっとおもしろいというか。ああ、このワードだと人集まるのかな、とか、どんな記事タイトルならクリックされやすいんだろう…みたいなのも何となく見えてきたりして。 まあでも親としては正直ネットの危険とかずっと気にはなるし…。実際、一緒に検索してみることで「あれ、このサイト怪しい?」って教え合える場面もちらほら。新しいこと知れるのは普通に楽しかったです。 あとね、悩み出すと本当に時間だけ無駄に過ぎてしまう日も結構あった気がする…。内容これで大丈夫かなー、とか。不安になる日。でも結果的には息子との会話が増えた。それだけでもやって良かったなと思うんですよね。

シンガポールでマーケティングチーム入ったときのこと、今でもふと思い出す。あの時さ、日本でやってたノリがまるっきり通じなくて「あ、これ違うぞ」みたいな戸惑いばっかりだった。SNS広告ひとつ取っても反応が全然違うんだよ。いや本当、びっくりした。派手めのキャンペーン試してみたら、現地の同僚から「あまりやりすぎないほうが…」とかサラッと言われたりして。最初はピンと来なかったけど、確かにあそこの空気とか文化感覚考えたら「なるほどね」って納得したし、自分の勝手な感覚だけで突っ走ると危ないんだなーって実感した。それ以来なのかな、仕事でも普段でも、ちゃんと相手の文脈というか“その場”を読もうって心がけるようになった気がする。でも正直まだ迷うこと多いよ。

副業サイトで月4000ドルまでいった話、ぶっちゃけ最初マジで何も分からなかった。SEO?何それおいしいの?って感じだったし、書いた記事もほぼ誰にも読まれず…。あーこれ無理かも、って思ったこと何度もある。でもなんとなく諦めきれなくて、色々ツール漁ってるうちにSemrushと出会ったんですよ。キーワード調べとかデータ眺めるのが妙に楽しくなってきて、「あ、こうやればいいのかも」みたいな感覚がやっと掴め始めたというか。そしたらアクセスもちょっとずつ増えてきて、その流れで収益もちょこちょこ上がり出して - 気づいたら情報発信もし始めてたし、Twitterでも小ネタ載せたりとかしてたら、ご縁あってSemrush公式アンバサダーとかになっちゃって。「え、自分なん?」みたいにビビる瞬間は正直今でも時々あるんだけど……最終的には継続と動くことなのかなぁと思います。本当に副業簡単じゃないけど、とりあえず一歩目踏む勇気、大事だと思う。今思い返すと笑っちゃうけどね…。

KubernetesのPodでAffinityとかAnti-Affinityを触ってたとき、なんかふと家の中でもバランス感覚ってけっこう似てるかも…ってぼんやり思った。子ども二人いるから席替えとかしょっちゅうだけど、「絶対この友達の隣じゃなきゃイヤ」みたいなの言い出すんだよね。「逆にあの子とは離して」みたいなリクエストも毎回あるし。あれ、Podの設定そっくりじゃない?「似たアプリはまとめたい」とか「こことは距離置いておきたい」とか、自分で細かく決められるから見てて少し面白かった。 NodeSelectorだけ使ってた頃はそこまで上手くいかなかったけど、Affinityルールちゃんと書いたら意外とスッキリ配置されて、おお…っていうか、「これ気持ちいいやつだ」ってなった。でもAnti-Affinityを強めに設定した時が一回あって、その時はリソース全然足りなくなった。一人ひとり違う味のお菓子配ろうとして詰む感じ?まあそんな説明家族にもしたんだけどうまく伝わった…かなぁ。結局なんでも柔軟さ大事、みたいな話になっちゃうけど、ほんとその通りだと思う。

なんか思い出したけど、前に海外向けのECサイトやってたとき、WebPを入れてみたんだよね。スマホから見てる人が多くなってきた時期で、画像重いって言われることがちょこちょこあったんだけど……正直、最初は面倒くさそうで放置してて。でもある日、「まあ1回やってみるか」みたいなノリでやったら、本当に読み込み早くなった気がする。GoogleのPageSpeedもちょっと上がって、それに合わせて検索順位も微妙に動いたっぽかった。日本だけじゃなくて海外ユーザーも普通に「速い」みたいな感じだったし、最近の話だとInstagram広告とかにもWebPめっちゃ合う気がする。あ、でもブラウザによってはまだ対応イマイチだから、そのへん注意したほうがいいと思う。

コアウェブバイタルって、最初に聞いたときは…うーん、なんかよく分からなかった。正直。ただ、大学のゼミで急に自分たちでウェブサイト作ることになって、その時にちゃんと考えざるを得なくなったんですよね。GoogleのSearch ConsoleとかPageSpeed Insightsも初めて触ってみたけど、指標がすごく多くて、一瞬「いやこんなの全部気にしないといけないの?」って思っちゃった。細かすぎてちょっとげんなりしたというか。 LCPとかCLSとか、数字では出てきても、実際これが本当にSEOで大事なのかな…?みたいな疑問はずっとあって。スコアとかグラフが良くなった日でも順位に変化なかったりするし、「結局意味あるの?」って教授に質問してみたら、「短期的じゃなくて長い目で見ろ」みたいな答え返ってきて、それもまあ…分かるような分からないような感じでした。 今も正直そこまで納得できてるわけじゃないけど、多分もっと使いこなして慣れていけばなんとなく腑に落ちるのかな。今思えばユーザー体験にはつながる部分あるし、本当は地味だけど重要なのかもしれない。まあ、派手さは一切ないけどね…。

あ、そういえば最近Readwiseいじり始めたんだよね。自分は普通の大学生だから正直こういうツールってどれも同じかなって思ってた。でもなんか新しい機能が増えてて、それはそれで便利っちゃ便利。でもさ、「いやそこまで生活激変するか?」みたいな疑い、どうしても残る。たぶんガチで忙しいビジネスマンとかにはありがたいのかも。 でもさ、スマホ一個ですぐメモしたいときあるじゃん?そういう時は意外と悪くないなとも感じるし…あーでも待てよ。他のノートアプリと本当に違う?そこんとこまだあんまり腹落ちしてない気がする。結局どれ使ってもしっくり来ない瞬間あるな、とか思ったり…。

最初の頃は…いや、本当に全然自信なんかなくて、むしろビビってたんだよね。海外で働くって決めて日本を離れたはいいけど、英語なんか特別できるわけじゃなかったしさ、職場入ったらみんな妙に余裕あってさ、「え、お前大丈夫?」みたいな顔された時とか本当に胃が痛かった。しかも自分の言いたいこともうまく言葉で出てこないし、それも余計プレッシャー感じるし。 ある日ふと思いついて、鏡の前に立ったんだよね。「今の自分で、本当にできること何?」とかぶつぶつ独り言したりして。そしたら不思議とちょっと楽になった気がして。一人だけでも、自分だけは敵になっちゃダメだよな〜って、その時やっと少し思えたんだ。 で、小さいことでも「あ、自分これちょっと頑張れた」っていうやつ?毎日1ミリずつでもコツコツ積んでいく。それが意外と…じわじわ効いてくるというか。日本じゃなくても、どこの国にいようがこういう自己肯定感みたいなのって作れるんだなあ~って最近は実感すること増えてきた。 それを誰かと話せたりすると尚更面白かったりするしね。正直まだ何回も失敗したり弱音吐きそうになるんだけど、とりあえず信じ続けて一歩進めば…何かちょっと景色変わる気もしてる。

あー、これちょっと話したかったんだけど、自分モバイルアプリとか作ってるから、iPhone持ってる人たちから「もっと好きにカスタマイズしたい!」みたいな要望、本当にめちゃくちゃよくもらうんだよね。いやほんと、Androidのウィジェット配置自由だったり、ホーム画面を自分流に変えられるのとか通知バーごちゃごちゃできたり、正直…うらやましいなって毎回思っちゃう。 そういえば去年もさ、お客さんが「え、この機能はなんでiPhoneでは無理なの?」みたいに訊いてきて…その時けっこう返答悩んじゃった。やっぱAppleの場合、セキュリティガチガチで全部統一感あるのは良さだから、それ大事だと思う。でもなんか、その安全安心の感じそのままで、iOS 19(2025年版)あたりではもうちょい遊び心というか「あー好きにしちゃってOK」みたいなのもちょっと欲しいな、と勝手に期待してるところ。

正直、月4000ドルとか…現実味ある?本当に。子育て中で、それも副業でって、どうやってそんな時間ひねり出してるんだろう。うちの子2人いるけど、ご飯作るだけで精一杯になっちゃう日もあるし。仕事と家のこと、頭では両立したいとは思うんだけど、なんか言葉で「できます」って軽く言えないよね。 Semrushのアンバサダーになるまでの道のりとかもさ、本当にスムーズに行った?多分色々大変だったと思うし、途中で失敗とか挫折みたいなの、絶対あったはず。そういう話こそ聞いてみたい。本当はどんなことがあったんだろ…。ネットだけ見てると、「努力すれば結果出ます!」みたいな雰囲気強いけど…いや現場はもっとごちゃごちゃしてるよね、多分。

正直な話、無料アプリだけで全部回すのって、やっぱりどこか限界あると思うんですよね。Mac向けにも「これで超効率化!」みたいなフリーソフト山ほどあるし、最初は「おっ、タダだし試してみるか」ってなるんですけど…結局、本当に欲しい機能とか細かいところはだいたい有料版にしか付いてないオチ。前に無料のToDo系使ったときもそうだったなぁ。なんか同期遅すぎて、「えっ?今このデータ消えてない?」みたいな不安ずっと抱えてたし。しかも複数プロジェクト切り替えるたび謎バグ発生するから、「はいはいまた再起動ね」って感じで正直ちょっとした地獄。 でも職場的にはコスト削減命令がガッチリ出てて、有料ツール申請すると即却下されるという…。それで何回も上司に「いやいや流石にこれじゃ無理っすよ!もうちょっと良いやつ検討しましょうよ!」って言ったことあるけど、「いや無料で十分」とかさらっと返されて終わり。それ聞くたびになんか力抜ける。 こうなったら逆転の発想で、実際困った具体例をみんなから集めまくって資料作るのアリじゃないですか?例えば「あの日あの同期バグのお陰で顧客との約束ギリギリでした」とか、「仕様抜けのお知らせが届かなかったせいで二度手間食らいました」とか、一個一個積み上げて見せればちょっとは考え直してくれる…気がする(という願望)。 まあ一人じゃ多分動きづらいし、この辺、少なくとも何人か巻き込んだ方が絶対突破口開けそうなんだけど…どう思います?自分だけブーブー言ってても変わらない気しかしなくて笑

あ、そういえばついこの間なんだけど、俺もやらかしたんだよね。クライアントのECサイトのrobots.txtでさ、うっかり設定ミスって冷や汗ものでした。普段はまあディレクトリごとにクロール拒否とか当たり前にやるけど、一度「Disallow: /」をそのまま公開してたことがあって…ほんとGoogle Search Console見て心臓止まりそうになった(笑)。robots.txtってぱっと見めちゃくちゃシンプルじゃん?でも本当に一文字違うだけでSEOぶっ壊れる勢いだから油断できない。 みんなも似たようなミスしたことない?それとも自分だけ?あと、「User-agent: *」+「Disallow: /private/」みたいなのはもう基本中の基本だと思うけど、新しいクローラーとか変なパラメータ出てきたりするから、その辺こまめにアップデートしないと怖いよね。最近流行ってる設定とか、他に便利なtipsある人いる?なんか面白いやり方とか教えてほしいわー!

あー、なんか最近本当に頭から離れないんだけど、この前クライアントのECサイトをリニューアルしてたとき、リダイレクトとカノニカルの設定が…正直めっちゃしんどかったんですよ。いや古い商品ページがやたら多くてさ、新しい商品のほうにSEOパワー集めたいなってずっと考えてて、それで301リダイレクトも一つ一つ探し出して地味~に全部やったんですよね。これ途中で、「あれ…カノニカルだけで済む部分もあるんじゃ?」みたいな気もしたけど、やっぱユーザーの動線とか、あと検索エンジンがどう回るかとかまで考えると…結局は場所によってリダイレクトにするかカノニカル指定にするか分けたほうが良いな、って。なんか今さらだけど実感しました。 そんで開発チームにも追加作業頼むことになった時、「いやこれ普通のタグ付けじゃ無理っすよ」みたいなこと言われて、うわ予算また調整しないと…ってちょっと胃痛かったです。まあ最終的には狙い通りインデックス数も安定してきたし、アクセスもちょびっと増えたりして、とりあえずホッとしてます。 この話さ、次のミーティングで事例として使いたいから、一連の作業ログもらえたりします?ちょっとまとめ資料作ろうと思ってるんで…。

海外チームとやってたプロジェクトの時期に、「無料のMacアプリ縛りでどこまで仕事回せるか」って、ちょっと無茶な実験してみたんですよ。正直、ビビるくらい便利なやつ多かった。有料アプリ要らないじゃん、みたいな感じ。Alfredとか初めて触ったとき、「Spotlightとかもう絶対戻れない…」って軽く感動したし。しかも、その流れで「これめっちゃいいから導入しようぜ!」って周りにも無限に薦めまくった。でもまあ国によって微妙に使えないサービスあったり、設定面倒だったり…割と地味な苦戦はあったかな。でもそれすら今思うとネタになるし、一周まわって全部楽しかった気がする。

正直、Build Appsって本当に初心者向け?この前ちょっとだけ触ったけど、割とすぐ迷った記憶がある。コンポーネント並べるのも一見簡単に見えて、結局その後ろ側の設定で詰まる。ドラッグ&ドロップで行けると思ったら全然違うやつ。API連携とか権限周りとか、とにかく途中で「あれ…?」ってなるポイント多い気がして。「誰でもできる」って言われてたから少し期待したのに、それこそ設定地獄みたいになった。 実際、他にも似たようなノーコードサービスいっぱいあるし、「絶対Build Apps!」みたいな理由…自分には正直あんまりピンと来ない。他の人はスムーズに進められてんのかな。それともやっぱり詰まっちゃう?本音で使い心地聞いてみたいわ。

最近WebP使い始めてみた。画像の表示早くなったような、いや、多分確実に前より良い。でも最初は正直、「これ何?別に今ので良くない?」って思ったんだよね。でも導入してみると意外と簡単で、なんか拍子抜けしたかも。 Google Search Console開いたら画像の警告減ってるし…モバイルから見てすぐ帰っちゃう人も少し減ってきた気がする。やっぱ違うのかな、こういう細かいとこ。でもまあ、本当にそれが理由なのか…ちょっとわからないけどさ。 ていうか皆JPGとかPNG全部一気にWebP化しちゃう?部分的になんとなく必要そうなページだけ?自分はトップページからボチボチ様子見で増やしてる。全ページ一気は怖かったから。 対応してないブラウザまだあるって聞くし、そこどう回避してる人多いんだろ。ほんとはみんな工夫してたりすんのかな…。ちょっと知りたいよね、こういう話。

なんか、JavaScriptのレンダリング問題でSEOどうこうって話はよく見かけるんだけど…正直、自分の手元だと大したトラブルなかった気がしてる。Googlebotって思ったより頭いいんだなーっていうか、普通にメインの内容もちゃんと拾われてたし。不安定になるケースもゼロじゃないとは思うけどさ。まあ静的HTML作れれば一番安心感あるのは知ってる。でもね、SPAやりたい時だってあるし、サーバーサイド全部にする手間とかコスト考えると…そこまで頑張らなくてもいける場合も割と多い。全部鵜呑みにするより現場ごとの様子みた方が早いような…。実際、ちょっと遅れて反映されたり一部表示抜けたこともあったっちゃあった。でもほとんどの場合…

More Popular Tags: