うーん、Macに変えたばかりって、最初けっこう混乱するよね。自分も前に似たようなことがあったから、なんとなく気持ち分かるかも…。何がどこにあるのか、とか、Windowsと全然ボタン違うしさ。まあ、とりあえず焦らなくても大丈夫だと思う。 おすすめの無料アプリ…そうだなぁ。とりあえず、「Google Chrome」はけっこう使いやすいかな。Safariでもいいけど、拡張機能とか入れやすいし。でももう知ってるかな…。それから「Slack」とか「Discord」も大学のグループ課題でめちゃ便利。意外と「Notion」も課題まとめたりするのに楽だし、タダでけっこう色々できるから損はないかなぁ。「Magnet」っていうウインドウ整列できるやつは有料だけど、「Rectangle」なら無料だから、自分はそっち使ってる。「Amphetamine」とかはパソコン勝手にスリープしないようになるから、長時間課題やる時ちょっと助かった記憶ある。 あと、日本語入力で困ったら、「Google日本語入力」入れるのアリ。Mac標準でも悪くはないけど、自分的には慣れてた方が安心だったから。 あー、それ以外にもきっと他にもあると思うけど…今ふと思いついたのはこんな感じかな。ていうか、本当に最初ぜんぶ新鮮で頭パンパンなるよね~。もし具体的になんか「これ困ってる!」みたいなのあればまた言ってみて?適当にわかる範囲で答えるよ…。

よくある話なんだけど、「有機ELと液晶、結局どっちが良いんですか?」って、また聞かれた。正直、自分もちゃんとは言い切れないけど、まあ画質の話になれば、有機ELのあの黒の深さとかコントラスト感はたぶん一回見たら納得するはず。でも反対に「焼き付き」とか「寿命がどうなんだろ」みたいな不安を持つ人もすごく多い。あ〜この辺自分も説明いつもつっかえちゃうポイント…。 最近の液晶テレビ、本当に進化してるなぁって思うこと増えてて、とりあえず日常で使うなら全然きれいだし、しかも省エネ面もちょっとバカにできない感じ。電気代の話になると…前は液晶が強かったイメージだけど、有機ELでも設定いじればわりと消費電力抑えたりできたりして、「あれ?昔ほど差ないのかな」って戸惑ったり。 でも実際、「何を一番重視するか」は人によってマジでばらばらだから、こっちが勝手に良さげと思ったモデル勧めても、それが最適解じゃない気もしてて…。「普段何を見るか」「部屋暗いほうなのか」「映画好き?」みたいなのをもっと根掘り葉掘り聞いてみないと、本音でベストって提案する自信ちょっと足りない。 …ぶっちゃけ、自分もちょっと前時代的な先入観でアドバイスしちゃう事まだあるから、このままだとダメだなーとも思ってて。結局、新しい情報もう一回ちゃんと頭に入れなおしたほうが良さそう。どうすれば良い選び方できるんだろね?

正直な話、大学でWeb作ってた頃さ、JavaScriptでぐりぐり動くページ仕上げて「これ最高じゃん!」と思ったんだけど…検索エンジンほんとに見つけてくれてるのかめっちゃ疑問だった。あの時教授が「SSRとかPrerender試してみ?」ってサラッと言ってきたんだけど、え、それだけで本当に全部大丈夫なん?みたいな、ちょっと半信半疑。自分でも色々ググってみたらGooglebot実はJavaScriptのレンダリング得意じゃない説とか結構出てきて、不安倍増。ページ表面的にはめちゃ綺麗に出せても、SEO的に全然上がらないことも実際あったし…。結局、「やっぱ静的HTMLの圧勝か…?」みたいな思考から今でも抜け出せない感じある。

正直、これ自分でも思うんだけど、「誰も味方してくれない時に自分を信じろ」みたいな話…そんな簡単?本当にできる人いるのかなってよくわかんなくなる。うーん…昔さ、なんかクラスで一人だけ微妙な立場だったことあって、言われてみれば「自分を信じ続けろ」系の励ましとか全然響かなかったっつーか、それより「あれ、やっぱ俺が悪いの?」って悩むばっかりだったし。 いやまあ「自己肯定感大事」みたいな話よく見るし、多分効果ある人も中にはいると思う。でもさ、それで急にパッと気持ち切り替えられるタイプじゃない人…たぶん結構いるよね。あぁ、別に全部が全部同じ方法じゃなくて、自分合うやつ探せばいいんだろうけど。 逆になんか無理に明るく考えようとしてめっちゃ疲れた、とか経験あるし、人によって必要なのって違うだろうなとも思った。ほんと、そのへん曖昧というか…。まぁでも全部ゼロよりは色々試してみても損はない、とは思いたい感じ。

最近あんまり気力ないけど、ふと思い出した話。自分、今ウェブ制作会社でSEOやってて、ほんとに静かにこなす毎日なんだけど…動的コンテンツのJSON-LD構造化データの実装がこの前ちょっと面倒だったんだよね。CMSから毎回違うページ出てくるたび、schemaどうやって分けようかなって少し迷子になったし、まあ正直混乱した。本音言うと途中で「全部一緒じゃダメかな」みたいな雑念も…。 結局さ、一個ずつ地道にschemaテストツールで確認するしかなくて…ひたすらチェックしてる最中、自分何してんだろうって思ったり。でもリッチリザルト出現率が急に増え始めて「あれ?ちゃんと反映されてる?」みたいな驚き。検索画面で見え方変わると、本当にアクセスも伸びてきたりするから、小さい設定バカにならないって身をもって感じた。 ただGoogleの仕様さ、急に変わる時あるでしょ?その度ちょっと憂鬱になるけど…まあ結局は慣れる以外手段ないから、それが現実かもしれないね。

正直さ、Duolingoって毎日続けやすいってよく言われてるけど、本当にそんなに効くのかな…たまに疑問湧くんだよね。最初は通知とかで「ああ、今日もやらなきゃ」みたいになるし、経験値貯まるのもそれなりに嬉しいけど、それでも2週間くらい経つと「別にやらなくても…」みたいな気持ちがちらついてくる。あと、友達とポイント比較できるやつ?アレも「他のみんな頑張ってるのか…」って思うと逆にちょっとしんどかった。レッスン内容も結構同じパターンばっかで、「今日はなんか新しいフレーズとか出てこない?」って期待してタップすること多いけど、大体いつもの感じだったり…。個人的には心理トリック云々より、自分で明確な目標作った方が続くんじゃないかと思う。まあ、暇な時間とか寝る前になんとなくやる分には悪くないとは思うけど…結局この微妙さ、なんなんだろうね…。

えーと、最近ね、海外の知り合いと話しててさ、Readwiseの新しいやつが地味にすごい…みたいな感じになってて。特にあの、自動でハイライト整理される機能?クイックノートも意外と便利だよなぁって。でも本当、あれのおかげで前よりだいぶ、ごちゃっと読んだ記事とか本から抜き出し拾うの、まあ楽になった気がする。 なんか最近忙しくて頭まわらなくなること多いけど、とりあえずNotionとか連携しとけば「まあ大丈夫っしょ」みたいな安心感ちょっとある。 そういえば他のみんなはさ、自分が読んだものってどうまとめてるんだろう。昔ながらに手書きとか…まだやってる人いる?ふと思っただけだけど、自分はもう戻れない感じ。

大学時代にウェブ開発の課題やったときのことなんですけど、JavaScriptでページをごりごり動的に作ったんですよ。そしたら先生から「検索エンジンがそれじゃちゃんと読めないかもよ?」って言われて、「えっ、マジ?」みたいになって。そういうレンダリング問題とか、意外と盲点というか…ほんと地味〜に厄介でした。 そのあとSSR(サーバーサイドレンダリング)とかプリレンダリングとか、いろんな方法をひたすら調べ倒して、友達とも何度も相談。ていうかSEO自体が思ってたよりぜんぜん難しくて、一時はマジで心折れかけた。でもね、不思議なことに今ではその難しさがなんだか楽しくなってきたんですよ。不思議だなぁと思いながら

ああ、気がついたら私も…子供用にDuolingo入れただけなのに、いつの間にか自分の方が熱心になってるっぽい。最初は毎日の通知、「うわ、また来た」みたいな、正直面倒だなーと思ったけど、不思議と慣れる。逆に通知こないと寂しい気さえする時がある。でさ、連続日数のカウント切れそうだと焦って寝る前でもアプリ開いてしまう癖…なんかもう止められないやつ。子供には「継続大事!」とかそれっぽく言ってるけど、自分はフクロウ目当てで結局ハマってんだよな。 変な話だけど、この変顔フクロウが失敗しても「まだ大丈夫」みたいに励ましてくる感じも地味に好き。一回間違えても精神的ダメージ少なくなるし。ほんとありがたい。 あと、家族全員でスコア競い合う流れになっちゃって、負けず嫌い発動中(笑)。勉強=つまらないモノだったイメージが少し崩れるね。こういう習慣化されるトラップ(?)本当にすごいと思う。 今さらだけど、自分たちがここまで毎日続いてること自体、一番びっくりしてる…!

アメリカから日本に引っ越してきたとき、テレビ買い替えってなって…有機ELか液晶、正直かなり悩んだ。最初、有機ELの発色とか見た目でテンション上がった。でも家族は「焼き付き心配」とか、「長時間つけっぱなし大丈夫?」とか、みんな言うことバラバラだった。あと消費電力も案外差あるんだよね。そういえば北欧の友達は電気代すごく気にするから、「液晶の方がいいんじゃない?」とも言われたり。 家電量販店で実物並べて見比べてみたら…黒の沈み込み?というかコントラスト?有機ELすごかった。リビングなら絶対こっち欲しくなるやつ。でも寝室とか子供部屋なら別に液晶でも全然アリというか、むしろ使いやすいと思った。 国によって重視するポイントほんと違うなぁとぼんやり考えて…結局うちは場所ごとで2種類買っちゃった。それぞれ良し悪しあって面白い。

なんか最近めっちゃ眠くて、うまく考えまとまらないんだけど…とりあえず書くね。 自分も大学生でブログ始めたばっかりだから、構造化データ?ってやっぱ気になるよね。schema.orgのタグをJSON-LDで貼るってやつ、なんとなくできた気はするんだけど、「これ本当に意味ある?」とか「Googleサーチコンソールで何見ればいいかわかんない」みたいなモヤモヤがすごい。 正直な話、SEOにちゃんと効いてるか体感ゼロ…。反映されてるのかなぁ、とか思ったり。でも一応悪さにはならなそうだけど、もし間違えて記述すると検索順位下がる可能性ある?っていう不安もある。特にエラー出た時ちょっと焦るし。 他にもやってみた人いる?「この方法でうまくいった」とか、「こうするとエラー減るよ」みたいなのあればマジで聞きたいです。うーん…なんだろう、自分ひとりだと答え出なくて詰まっちゃいそう。 まあ、まとまりなくてごめん!コメントとかアドバイスもらえるとうれしい…。

正直に言ってさ、動的なコンテンツにJSON-LDの構造化データを載せるって話を最初に聞いたとき、うーん、本当に意味あるのかな?って、ちょっと疑ってた。SEOが良くなるみたいなことはよく言われるけど、でも実際そんな劇的に変わる?みたいな感じ。あーそうだ、前にSPAで、もう全部JavaScriptでゴリゴリ動かしてるやつにJSON-LD足してみたことあるんだけどさ…検索エンジンへの反映も遅いし、「え、それ認識されてないの?」っていう情報も普通に出てきて。自分がちゃんとマークアップしたのになんか空振りみたいな感じ?うまく行かないこと多かった記憶。Googlebotだって絶対全部見抜いてくれるわけじゃないしね。それに加えて仕様変更とかもまぁ頻繁で…メンテする側の立場からしたら本当に面倒なんだよね。正直、「だったら最初からHTMLで静的なschema.org書いとけばこんな苦労もしないのにな」って今でも思っちゃう瞬間ある。でもまあ最近はSSR(サーバーサイドレンダリング)とか出てきたりして多少は便利になったけど、それでも「これでもう安心!」みたいなのとはちょっと違うというか…やっぱり不安残るんだよね…。

正直なところ、無料のAI契約書レビューってどうなんだろう…。たしかに、「ここ注意して」みたいな指摘を自動で出してくれるのは楽っちゃ楽だった。でも、それだけじゃなんか物足りない気がしたんだよね。あー、細かい表現とか気になるところをもっと説明してほしい時、結局どこまで信用していいか分からなくなるし。特にウチみたいなちょっとマイナーというか変わった業界のやつとか持ち込むと、もうAIも「無理です」って感じで止まるから。コスト的にはもちろん助かる…けど、それだけで全部終わらせたことは実際なくて。最終的には弁護士さんにも見てもらう羽目になった。二度手間…と言えばまぁそうだったかな。 いや、お手軽さはすごくありがたい。ただ、「AIでサッと全部クリア!」って感じで油断しすぎてる人見ると、ちょっとヒヤヒヤする。いや別に全否定したいわけじゃないけど、自分としてはまだプロの確認ナシでは落ち着かないなって思う。リスク取れない会社ほど余計そうじゃないかな……

正直さ、Macの便利アプリってなんであんなに話題になるんだろうね。世界中どこでも「これ知らなかった!」みたいな空気出てるけど、本当に自分が全然知らないやつって…実際そんなに多いかな?NotionとかAlfredくらい有名なのは、そりゃみんな何となく名前だけでも聞いたことあるし。うーん、それ以外は…どうだろ。 あ、ちょっと思い出したけど、自分は国際会議で共同作業するときMagnetめちゃ助かったんよね。でも日本の友達に言うと、「え?標準機能で頑張ってるけど」みたいな感じだった。そうなるとちょっと不便そうにも見えるし…。まあ新しいアプリ試してみるのって楽しいとは思うよ。でもぶっちゃけ、その便利さ全部ちゃんと使いこなせてる人って少ないと思わない?逆に機能多すぎて「あーもういいやSafariだけあれば十分」パターン、自分もちょくちょく落ちる(笑) これ国も世代も関係なく起こりがちな現象かも。「必見!」とかおすすめされても、自分の普段の生活にはまるとは限らないからね。ま、とりあえず新しいもの触れる時はワクワクするし、試して損することはたぶん無いと思う!

なんか最近あんまり元気なくて、でも仕事はやらなきゃだし。えーと、リモートで働くのは正直もういろんな国で経験してるけど、日本来てからGladysっていう無料のやつ知ったんだよね。最初見た時「どうせまた新しいアプリか…日本語通じるかな」と思ってあんま期待してなかった。でも一回触ったら分かった、めちゃくちゃ単純で操作も全然めんどくさくない。特にフォルダ分けとかカード移動とかが頭使わなくて済む感じ。 なんとなくメンバーでアイデアまとめたり、大事な資料貼り付けるのもドラッグするだけなのがいい。海外ではTrelloとかNotion推す人ばっか見てたけど、日本の同僚はGladysをすぐ受け入れてて、「これ簡単」って言う人多い印象だった。不思議だけど、本当に場所によってこういうツールへの反応違うんだよね。あ、そういえばクラウド連携できるのも地味だけど助かるし、ずっと無料なのほんとありがたい。 便利なもの使わないともったいないよなー…とかぼーっと考えてたら、このアプリほぼ毎日触ってて、自分的にはもうお守りみたいになってるかもしれない。まあ、それだけなんだけど。

この前、ヨーロッパのクライアントとモバイルサイト最適化の話をしててさ…。Core Web Vitals、とにかくうるさいくらい意識高い人たちで、「LCP3秒超えたらアウト」とかめっちゃ言われて。まあ分かるけど、実際既存のモバイルファーストインデックス、もう一回細かくチェックし直すしかなかった。 で、案の定なんだけど…画像重すぎだし、変なスクリプトいっぱい入ってるし、「またか」って気持ちになった。正直、一人じゃ無理あったから海外チームにも「助けて!」って投げたんだよね。それで資料つくって「ここ遅れてるっぽい」「CLSも見ないと」みたいな提案してみたら、「なるほど!」みたいに結構感謝されてちょっと嬉しかった。 あと、その後もレポートまとめたり色々やらされたんだけど…。国によって速度への期待全然違うんだな~と改めて思ったし、そのギャップ埋めるには現地チーム巻き込むしかないというか…本当に重要なんだなぁって。単純にモバイルファーストインデックス守れば良いわけじゃなくて、Core Web Vitalsとの絡み?最近またその辺気になり出したところ。

そうそう、この間クライアントのSPAでSEOが全然パッとしなくてさ、いやこれ多分JSレンダリングでコケてるでしょ?って直感で思ったんだよね。Googleもさ、前よりは頑張ってくれてる感あるけど…まぁ完全対応とは言いづらい。だから思い切って「サーバーサイドレンダリングに切り替えません?」って上に提案したんだけど、「それって本当にやる価値あるの?」みたいな雰囲気になっちゃったわけ(笑)。お金とか時間とか色々あるし仕方ないんだけどさ…。結局、全部じゃなくて一部プリレンダーを試してみよう!みたいな感じになって。こういう折り合いつけるの、本当難しいよ。でも結果的にはちゃんと効果出たから、今ならもうちょっと予算通りそうな空気あるよね~なんとなく期待してる。

正直…ページ内SEOのコンテンツ構造化だけで本当に順位上がるのか、疑問に思うことがある。現場でも「H1は一個に」とか「見出しは階層守って」とかよく言われて、まあ素直にその通りやってきたんだけど。でもライバルのサイトたまにチェックすると、別にそこまで綺麗じゃなくても普通に上位。え、なんで?みたいな。 構造ちゃんとしてるの大事だと思ってるけど、それだけじゃないよね結局。他にも被リンクとかユーザー滞在時間とか色々影響ありそうだし、この部分だけ気合入れても…うーん。まあ基本を無視する勇気もないし、とりあえずできること全部やりつつ毎回ちょっとずつ変えて試す感じ。 手応え分からないまま毎回進めてる感じがすごい残る。

大学で情報系やってて、こないだのゼミ課題で自分たちのサイト作らなきゃいけなくなったんだけど、その時に「ドメインパワー」って言葉が急に気になり始めた。うーん、最初聞いた時は「アクセス数とかとはまた別?」みたいによくわかんなかったんだよね。調べてみると、あれ意外と無視できない存在で…。検索順位とか狙うなら結構効くらしいって知って、ちょっとびっくりした。 友達とも話して、「じゃあリンクいっぱい貼ればいいのかな?」みたいな話にもなったけど、それだけじゃダメっぽい感じ。やっぱ中身もちゃんとしてないと駄目なのかな…でもそれ以外にも色々あるみたいだし…。 実際、自分のブログをサーチコンソールでチェックしてみたりしたらスコア出てくるから、それ見ながら「あ〜今日高いぞ」ってちょっと嬉しかったり、逆に下がってる日は何か地味にショック受けたりしてる。なんか今更だけど、こういう仕組みめっちゃ奥深いよなぁと思った。

正直、うちも同じこと思ったんだけど。HTTPステータスコードって数字だけ並べられても全然ピンとこないよね。200とか404はなんか有名だし「OK」とか「見つからない」で覚えてるけど…他の数字になると急に難易度上がるし、「このケースは500?それとも403?」みたいなやつ、子供にはますます謎。 ざっくり言うと、 ・200=全部ちゃんとできた!(成功) ・404=探したけどなかった ・500=サーバー側がうまくいかなかった(バグってる?) ・403=見ていい権利がない(アクセス拒否) でも、これだけじゃ実際どこでどう使い分けるのかモヤっとするよね…。親も一緒に混乱する。 個人的に良さそうだった教え方としては、まず「ネット上のやり取りってお手紙交換みたいなもの」と説明して、「返事の内容を番号で短く伝えてる」ってイメージ持たせることかなぁ。あと、自分でエラー出した時、「今これ何番だった?」って一緒に考えるのもわりと盛り上がった。毎回ネットの画面とか自作アプリで出てきた時、その場その場で調べて「あーこれは“通行止め”って意味だね」みたいに現実の状況と無理やり結びつけて遊ぶ感じ。 まあ全部きっちり覚える必要なんてないし、大人だってググりながらやってるから大丈夫!子供には失敗して調べて覚えるほうが楽しいと思うな〜。逆に親として「え、私にもわからん!」って一緒になやむフリするくらいが丁度いい気もしてたり…。 他のお家どうしてるんだろ?すぐ暗記させちゃうタイプ?それとも自然派…?ちょっと知りたい!

海外案件の時だったかな…サイト設計で、URLの構造?それが意外と大事だって、あの時すごく感じたんだよね。アメリカとかヨーロッパのプロジェクト、うーん、多言語前提なせいで「/ja/」とか「/en/」みたいにきっちり分けてる。絶対に。でも日本国内だけになると、そのへんゆるかったりする場面多くてさ。え、ここ分かれてないじゃん?って思うことも普通にある。 まあ、それからURL自体が短くて覚えやすい方が良いって文化も国によって全然違う気がした。長過ぎると正直シェアもしづらいし、検索結果でもなんかスルーされやすかったり…。だから設計段階、本当に地味なところから細かく気をつけた方が良いんだろうなと—今さらだけどそう思った。 各国独特のクセみたいなの掴むまで時間かかったし…いやホント疲れるけど、この感覚知れたことで……あれ、それでも結局まだ整理しきれてない気もする。

あの時さ、海外プロジェクト立ち上げるってなって、チームで「CDNって必要じゃね?」みたいなゆるい相談した記憶があるんだよね。正直言うと、日本のサーバーだけだと、ロンドンとかサンパウロから来るユーザーにはもう…体感で分かるくらい遅いんよ。現地でページ読み込むと「えっ?」てなるぐらい重かったし…。だから説得材料必死に集めて上司にリソースお願いしに行ったけど、「コストもう少し削れないかなぁ」って顔されて微妙な空気になったやつ。でも本番環境でCDN入れて明らかに遅延減った瞬間、みんな一斉に「おぉ〜!」って盛り上がったのは、未だにけっこう鮮明なんだよね。不思議とそういう場面だけ記憶残るんだよなあ。

正直、Metaタグまわりって奥深すぎて毎回発見あるんですよ。前に海外チームとやり取りした時も、あーこれ全然日本だけの話じゃないな~って痛感したし。でね、イギリスの同僚が「都市名をtitleに入れるとめっちゃ地域検索伸びるよ?」とかサラッと言うから半信半疑で試してみたら、クリック率マジで変わるから笑っちゃった。あとフランスのSEO担当には「meta descriptionはシンプルで伝わる一文が大事」って言われて…最初ちょっと盛りすぎキャッチコピー混ぜたんだけど、それも意外と効いた。なんだかんだ国違っても人間が求めてる“わかりやすさ”とか“パッと目につく何か”って似てるんだな~って納得。 でもアメリカはまた別世界!急に絵文字入れたりポップな感じぶっこんできたりする人いて、「あ、それアリなの?」みたいな。でもまあ結局自分でユーザーになりきって、このページ見る人どんな気持ちなんかなー?とかひたすら妄想して文章作って…今も迷走し続けてますw ほんとmetaタグ沼深い…。

うーん…AMPについてだけど、実際のところ、SEOにどこまで効いてるのかあんまりピンとこない。自分も子どもの学校関連でちっちゃいブログやってて、「AMPやっとくといいよ」って言われるから一応気にはなるけどさ…ほんとにそれで順位がドカンと上がったとか、そういう感覚はないんだよね。ページの表示はたしかに早くなったような…いや、まあそんなもん?ってくらい。 Google検索順位アップに本当に直結するかって言われたら…どうなんだろ、今のところ自分ではそんな印象ないかなあ。この間なんて設定ミスってデザインめちゃくちゃになったし。やり方自体はネット調べれば出てきて「簡単ですよ」って書いてあるけど、本業じゃない普通の親がやるとなると「そこまでする?」みたいな感じになるよ、正直。 たまに話題になるし周りでも試してる人見かけるけど、自分的には「効果すぐ感じた!」みたいなのは無かったなあ。まあまた何か機会あれば試してみてもいいかな〜とは思うけど、とりあえず今はやっぱ様子見でいいかなって気分です。

あの、私ちょっとだけウェブ系わかる親…というか、本当に「ちょっとだけ」なんだけど、この前ね、うちの子が自分でSPA(シングルページアプリ)を作ったって見せてきてさ。画面も今っぽいし、アニメーションとかヌルヌル動くしで、「えっマジ?」みたいな気持ちになったんですよ。でも同時に「これってSEO的にはどうなんだろ…大丈夫なのかな」ってやっぱ心配にもなるわけです。 それで、まぁ一応「検索エンジンから評価されるの?」くらいは本人に聞いてみたんだけど、「最近はSSRとかPrerender使えば特に問題ないよ」ってサラッと返されて。「へぇ、そういうもんなの…?」みたいな。でも正直URL変わらないまま中身バンバン切り替わるアプリ多いじゃないですか最近。だから「本当にGoogle側、内容ちゃんと認識できてるんだろうか」って考えちゃう。 あーあと何となく、metaタグやOGP情報だけ用意すればOKじゃなくて、ルーティング設計?その辺も実は大事なんだよ~って話もどこかで聞いた覚えある。具体的にどう重要なのか、そのあたりもっと突っ込んで子供から教えてほしい気もする。あれこれ考えるけど…でも結局まぁ子供が楽しそうにしてれば、それが一番なんだよなぁ、と。

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