正直、Build Appsって本当に初心者向け?この前ちょっとだけ触ったけど、割とすぐ迷った記憶がある。コンポーネント並べるのも一見簡単に見えて、結局その後ろ側の設定で詰まる。ドラッグ&ドロップで行けると思ったら全然違うやつ。API連携とか権限周りとか、とにかく途中で「あれ…?」ってなるポイント多い気がして。「誰でもできる」って言われてたから少し期待したのに、それこそ設定地獄みたいになった。 実際、他にも似たようなノーコードサービスいっぱいあるし、「絶対Build Apps!」みたいな理由…自分には正直あんまりピンと来ない。他の人はスムーズに進められてんのかな。それともやっぱり詰まっちゃう?本音で使い心地聞いてみたいわ。

最近WebP使い始めてみた。画像の表示早くなったような、いや、多分確実に前より良い。でも最初は正直、「これ何?別に今ので良くない?」って思ったんだよね。でも導入してみると意外と簡単で、なんか拍子抜けしたかも。 Google Search Console開いたら画像の警告減ってるし…モバイルから見てすぐ帰っちゃう人も少し減ってきた気がする。やっぱ違うのかな、こういう細かいとこ。でもまあ、本当にそれが理由なのか…ちょっとわからないけどさ。 ていうか皆JPGとかPNG全部一気にWebP化しちゃう?部分的になんとなく必要そうなページだけ?自分はトップページからボチボチ様子見で増やしてる。全ページ一気は怖かったから。 対応してないブラウザまだあるって聞くし、そこどう回避してる人多いんだろ。ほんとはみんな工夫してたりすんのかな…。ちょっと知りたいよね、こういう話。

なんか、JavaScriptのレンダリング問題でSEOどうこうって話はよく見かけるんだけど…正直、自分の手元だと大したトラブルなかった気がしてる。Googlebotって思ったより頭いいんだなーっていうか、普通にメインの内容もちゃんと拾われてたし。不安定になるケースもゼロじゃないとは思うけどさ。まあ静的HTML作れれば一番安心感あるのは知ってる。でもね、SPAやりたい時だってあるし、サーバーサイド全部にする手間とかコスト考えると…そこまで頑張らなくてもいける場合も割と多い。全部鵜呑みにするより現場ごとの様子みた方が早いような…。実際、ちょっと遅れて反映されたり一部表示抜けたこともあったっちゃあった。でもほとんどの場合…

海外でマーケやってたときさ、もう本当にSEO分析ツールなかったら手も足も出ないって感じだったよ。Google AnalyticsとかSEMrushとか、あれ使わない日はないくらいで。うん、あの頃は日本向けと欧米向けのサイト両方見ててさ、トラフィックだけじゃなくてキーワードの順位とか、「このページなんでこんなに離脱多いんだろ」って細かくチェックしてて。でもね、数字追うだけだと結局ダメなんだよね。例えばコンバージョン下がったら「あれ?ちょっとUIのせいかな?」みたいに首ひねっちゃうし、一回立ち止まって画面触り直したりしてさ。数値の変化をちゃんと“読もう”とする感覚?地味に大事だと思う。 あと国が違えばユーザーのクセも全然違ってくるし、おぉマジかって発見ばっかりで結構テンション上がることも多かったんだよね。毎日せっせとデータ眺めながら、小さい修正加えてく作業はコツコツしか進まないんだけど…いやーそれでも、不思議と飽きなかった気がするんだよなあ。

正直なところさ、3%っていうその実績…んー、それ、本当に価値ある数字なのかなぁ、って今ふと考えちゃってて。自分ずっとマーケティングやってきてるから、まあ色んな成功例も見たけど、数字だけ並べても全然現場のリアル伝わらないよなとか思うこと多くて。A社の件なんかだと、一応キレイな数字は出てるけどさ、その裏では全然違う空気流れてたりして…。あ、もちろん6つ全部の戦略追うのが大事なのはそうだと思うし否定するつもりもないけど、「それだけやったから本当に上手くいくの?」みたいなの、一回現場でちゃんと話した方がいいと思う。ま、疑いながら進むのも、ときには悪くない気がする。

なんか…うーん、あのね、この前さ、大学の授業でBuild Apps使ってみたんだよ。初めてだったから、本当に何も分からなくてさ。最初、設定?あとプラグインとか選ぶとき?もう、その時点で「あぁヤバいな」って頭ごちゃごちゃして。APIキーとかもさ…うーん、ほんとアレ超大事だと思う。ただテキトーにやっちゃったら後からエラーばっかり出るし…だから一応みんなにも気をつけてほしいなって。 UIデザインのとこも、思ったより難しくて…正直、「色どうしたらいいんだろ」って画面の前で悩みすぎて固まっちゃったりしてた。でもまあ先生とか友達にちょっと相談しながら色々話したりしてるうちに、あれ?なんとなく分かるようになってきたかも…?みたいな感じだった。 ただ、一回失敗して全部消えてリセットするハメになって……その時はガチで「はぁ」って声出そうになったけど。でも実際、自分でボタン押したりミスったり繰り返してみないと、多分わかんないこと多かったな。なんとなくだけど、自分だけの小さいコツ?できた気がする。また触ろうかな、とか思いつつ今このノート書いてる

正直に言うとさ、留学してた時、何回も「なんで日本人なのにそんなに英語できないの?」って聞かれた。本当に、それだけで自信なくす時あったし、つらかった。今思えばその頃、自分しか知らないような、小さい成功体験みたいなのをやっと思い出せて、それに意識向ける癖がついたと思う。例えば、一回だけプレゼン褒められたとかさ、「今日だけは全部一人でやった」みたいな、本当にそれぐらいの小さいことでも。そういう瞬間が、「自分も少しはちゃんとできるんだよな」って感じるきっかけになる。いやほんと、どこ行ったって他人と比べ始めるとキリがない。でも昔の自分よりちょっとでも前進できてれば、それはそれですごく意味ある気がする。その積み重ねだけは嘘じゃないし。それから…最近になって異文化圏の友達とも話す機会あって、お互い違って当然だよなー、とか急にふと思ったりするんだよね

最近…あの、子供の学校行事用で急ぎでウェブページ作ったんですよ。正直言うと、最初は「写真いっぱいでもまあ大丈夫じゃない?」ぐらいに思ってて。でも実際アップしてみたら、やけに重い…読み込みが遅すぎてイラッとするレベル。で、やっぱり先生とか他のお母さんお父さんから「これちょっと開くの時間かかりますね」って言われちゃって、うわマジかと。 そっから少し調べ始めたらさ、Core Web Vitals?…知らんかったなー。「え、本格派向けワードやん」みたいな気持ちになる。でも、その中身も結局は画像のサイズ小さくするとか…要らない部分消すとか、その辺ちゃんとやるだけで結構違う。よく考えると基本的なことばっかだな、と。 子供は子供で「この動画も貼って〜」「こっちの写真も絶対入れて」とか次々リクエスト来るし。地味に手間…うーん。思ったより時間取られる。でもコツ掴むとちょっと面白くなったりして。不思議だね。 本音言えば、こういう計測とか改善方法とか簡単に分かるツールとか、もうちょっと学校から用意されてたりしたら助かるのになぁ、って思っちゃったりする日曜の夜です。

うちの子がよく使う学習サイトがあるんだけど、前は本当に読み込みが遅くて、動画もちょこちょこ止まるしイラっとしてたんだよね。特にテスト前、時間ない時とかほんと勘弁してほしい感じだった。で、この間サイト見たら「CDN導入しました!」みたいなこと書いてあって…最初は全然意味分かんなかったけど、とりあえず最近めちゃくちゃページ開くの早いし動画もサクサク動くから、「おや?」ってなった。 技術的なことは、ぶっちゃけ私ピンと来てない(笑)。でも遠い場所とか出先でもパッとアクセスできて、「アレ、もう読み込まれた!?」って思わず言っちゃうくらいスムーズ。これ親からすると相当ありがたいやつです。夜遅くても動画途切れたりしなくなったし、その辺も助かる~って感じ。ただでさえ子どもギリギリまで勉強するタイプだから尚更。本気で地味に感謝してます、運営さんありがとう…。

正直ね、みんなWhatsAppって便利だよって言うし、実際機能もいっぱいあるのはわかるんだけど、俺、あんまりAppleのメッセージアプリで困った記憶がないんだよな。なんか既読もつくし、グループも普通にやれるしさ。iPhone同士ならiMessageでやりとりしてる感じとか、「おっ繋がってんな〜」みたいなのも案外好き。 そういえば家族全員iPhoneだから、わざわざ別のアプリにする理由がまじで湧いてこなくてさ。その上メッセージ中に広告出たりもしないし、「いやいや、このままで別によくね?」って思うこと多いなーと。まあ確かに壁紙とかスタンプ的なやつの自由度は低めだけど、その分見た目シンプルだし親とかでも操作迷子にならないのも密かによきポイントじゃん? とはいえ「これ欲しいな…」ぐらいの小さい要望ゼロではもちろん無理。ただ、色々詰め込むほど結局他アプリと似たり寄ったりになっちゃう気もして…。アップルっぽい良さ消えてくのちょっと勿体ないというかね。このまま素朴な路線でいいかなーなんて最近は思ってる。

正直ちょっとぼんやりしてるけど、キリスト教に入る前の魔術師とかシャーマン系の人たちって、ヨーロッパだけじゃなく世界中あっちこっちで似た感じの例あるよな…とふと思う。アイスランドで昔サーガ勉強した時、その土地の先生が「セイズ」っていう魔法の儀式について話してくれて。「日本の陰陽道みたいなの?」って聞いたら、「まあ…全然雰囲気違うかもね」とか曖昧なリアクションで、なんか拍子抜け。 結局こういう「魔術師」的な存在への見方や扱いってさ、宗教とか時代によってコロコロ変わるし、一概に言えないなと思った。で、本当に歴史資料とか記録だけで彼らを理解できるのかな…それいつもちょっと疑問。記録残してる人が勝者側だったりすると、絶対バイアス入るし。でも人間は昔から「よく分からないもの」にめちゃくちゃ関心持つよね。不安もあるし。そのせいで、レッテル貼ったり決めつけたりするクセあったんじゃない?と今更ながら考えてしまう。

あ、ちょっと思い出したんだけど、俺さ海外マーケティングやってて色んな国に関わってきたんだよね。特にアメリカ攻める時なんか…いやほんと、SNSの流行が秒で変わるからもう毎回びっくりしてた。昔だったら広告バーンって打っとけばそれで一丁上がりみたいな感覚だったけど、今は違うよね。インフルエンサー使ってコラボライブとか、もう当たり前すぎて何にも感じないくらいになったし。 あとね、とにかくユーザーのリアクション拾うスピード?半端じゃない。その場で「これウケ悪いな」って分かった瞬間、企画ごとゴロッと変えるから現場はずっとバタバタしてる気分。でもさ、それを「めんどくさい」とかじゃなくて「え、この状況面白!」みたいに思える自分もいる。不思議だよね。 まあ正直言えばまだまだ話せることいっぱいあるけど…そういう環境じゃなきゃ見つからないアイデアとか出てくるし、一番大事なのって多分“柔軟に動けるかどうか”だけなんだと思う、本当に。

正直さ…というか、まあ本音のところ、ページ内SEOのコンテンツ構造とか何回も触ってきたけど、あれって、本当に「基本」だけ意識していればなんとかなるんだろうか。いや、その…Hタグの使い方?階層気にするとかはもちろん超大事だと思うし、自分の周りでも結局「これでいい?」みたいな微妙な空気になること結構あるんですよ。でもね…各社それぞれ謎ルールあったりするし、お客さんがやたら細かいポイントに固執したりして…。しかもGoogle自体もちょっとずつ仕様変えてくるじゃないですか。うーん、実際やってみて「あれ、教科書通りじゃ全然刺さらない部分も多すぎない?」って感じる瞬間が多くてさ。最終的には中身とSEOのバランス…いや、その“塩梅”をどう掴むかみたいな話になっちゃうんですよね。

この前ゼミでWebサイト作ることになって、初めてCloudflareのDNS設定やった。正直、そんなに変わらんと思ってたけど…意外とページの表示速くなった。体感だけど、ほんとにスッと開く感じ。Google Search Consoleの数字も前より良くなってたし、多分効果あるっぽい。 セキュリティ面もDDoSとか防げるらしいから、先生もちょっと安心してた。「ああ、それなら大丈夫だね」みたいな感じで言われた。でも実際、自分でも全部理解できてるかは微妙…。 もし学内で使いたい人いたら、一回勉強会とかやれないかなー、とちょっと思ったりして。機材とか貸してもらえたりするんだろうか。まあ、とりあえずこれ入れてよかったかも、うん。

正直な話、最初にサイトマップってやつ触ったとき、本当に手探りで…いや全然ピンとこなくて。「設定って何から始めればいいんだろ」って画面前でしばらく止まってた気がする。SEOによさそうとかよく聞くけど、「本当にこれ意味あるのか?」みたいな、なんか疑いの気持ちの方が強かったかな。でもね、とりあえずGoogleサーチコンソール登録してみたら、あー…クロール頻度?明らかに増えてるんですよ。そこですっと腑に落ちたというか、「お、おっとこれ意外と侮れないな」って、ようやく納得した感じ。 それからなんだけど、意外だったのはXML形式だけじゃなくてHTMLサイトマップも作っとくと回遊率変わること。これ盲点だった…。WordPressならプラグイン1個でできちゃうし、自分でメディア運営してる人は絶対損ないよ。本当。 細かい設定とかどうすれば?まあ正直慣れるまで難しかった。でも地味に続けてると「あれ、このページ検索結果出てこないぞ」とかすぐ気づけるようになってさ。だから今はほぼ必須というか、作業リストから消せなくなっちゃった感じ。

正直なところ、ヨーロッパ系のスタートアップでグローバル展開してた時、CloudflareのDNSを入れたんだよね。で、「SEOすげえ上がる」とかネットで見るけど、それ本当に?ってずっとモヤっとしてて。確かに、表示スピードは目に見えて速くなるから、そのぶんユーザー体験は良くなるし…まあ、それが多少はSEOに効いてる可能性あるけどさ。けどランキング急上昇みたいなのは…うーん、期待しすぎないほうが気楽。 あとWAFとかDDoS対策も海外向けでは重要だったりする。ただこれ通したせいで、一部の国からアクセスごとブロックされちゃったこともあって「あれ?」ってなったり。逆パターンだと、セキュリティや高速化の設定触っただけなのにアクセス解析がおかしくなったり、本当によくわからなくなる。 だから「これ最高!」みたいに単純じゃないというか。ほんのちょっとでも設定ミスると一気に沼だから…結局トライ&エラーしかないなと思いつつ今も地味にテスト中です、はい。

最近ちょっとぼんやり考えてたんだけど、先月は海外のクライアント案件でWebサイト改善の相談が多くて、そういえばCloudflareのDNS設定ってどうなんだろうと思って、自分でも色々調べたり触ったりしてました。正直なところ…DNS切り替えただけでページの読み込み速くなるし、セキュリティもちょっと安心感増すし、へぇ~こんなに変わるもんかと驚いたというか。Google PageSpeedスコアまで上がるから「あれ?これ本気で取り組みたいかも」って思いました。でもさ、自分一人じゃ手が回らない感じもあって…社内にもっと時間とか人員欲しいなぁ、と。 あとAnalytics周辺との連携もしやすかったらいいんだけど、それはまだちゃんと試せてなくて。まあ、一回試しにCloudflare DNS入れてみて、その違い体感してほしいかな。自分が想像してた以上にパフォーマンス大事だなって改めて思いましたね…。結局それがSEOにも響いてくるし、「パフォーマンス無視できない時代だよな」となんとなく実感中です。

なんかさ、便利アプリってほんとにそんなに必要?…いや、自分の場合だと、もうMacの中に最初からついてるやつだけでけっこう十分というか。メモもスクリーンショットも、別に追加しなくても全部できちゃうじゃん。でもね、あーこれ、人によるかもしれないなとも思うんだよ。めちゃくちゃ効率上がった!みたいな感動は今のところ一度も…あれ?いや、一回くらいはあったかな…うーん、でもまあ基本そんな印象はないって感じで。 ふと気づいたんだけど、みんな色々インストールしまくって逆に使いづらくならない?自分だったら画面ぐちゃぐちゃして混乱する気しかしない。でもまあ、それぞれやり方違うし、それが正解なのかな、とかちょっと思った。

あ、ちょっと思い出したんだけどさ、最近子どもが学校でホームページを作る課題が出て、それを手伝ったんだよね。で、そのとき初めて本気で「サイトマップってけっこう重要かも」って実感した。普段ならスルーしちゃいそうなやつ。なんか、検索の時にも便利だし、迷子になりそうなページもちゃんと整理できて、「あれ?こんなに分かりやすかったっけ?」みたいな。不思議だったのは、面倒くさそうだと思って渋々設定してみたら、アクセス数までちょっと増えてて。「え、これサイトマップ入れただけなのに?」とか勝手にテンション上がってたりして。多分SEOとかそのへんの影響あるのかなぁ…詳しくないからハッキリ言えないけど。でもまあ家でもこういう発見あるもんだな~って、なんとなく得した気分になったわ。

正直言うと、最近あんまり頭回ってなくて…あのさ、SPAのSEOのこと考えてると寝れなくなるレベルでモヤモヤする。いや、一応大学生でゼミとかでもそういう話出るんだけど、クライアント側レンダリングばっかだし、Google本当にちゃんと読めてるのかな、とか普通に思うよね。SSRとかプリレンダリングがいいよ〜って先輩から聞いたりもしたけど、それ実際やっても「え?設定一個間違えたら終わりじゃね?」みたいな不安が消えない。 Vue.jsとかNext.js触った時に特に思う。設定項目めちゃあるし、「これ本当に大丈夫?」みたいな所だらけだったし。しかも動的コンテンツ多いサイトほど余計グチャグチャになる気するし…なんか心配しすぎなのかな。でも実際検索順位落ちたりしたら超へこむからさ…。マジで他のみんなどうやって工夫してんの?ちょっと知りたくなるよな…。

正直なところ、画像圧縮のアルゴリズムで「おお、ページ爆速!」って毎回劇的な変化あるかと言われると、んー…そんなに単純じゃないというのが自分の体感。データ小さくすればそりゃ速くなる理屈だけど、「うわっ変わった!」みたいなの全然感じない時も何度かあったし。で、画質優先のお仕事だと「ちょい攻めて圧縮→なんかモザイクっぽいぞ?」ってダメ出しとか普通に食らう。バランス取ろうとして調整ループ地獄みたいになって気づいたら時間めっちゃ溶けてた…とか。あ、あとWebPいい感じ~!って思っても結局古い端末とか対応できてなくて「PNGも置かなきゃ」とかJPEGも平行用意パターン、ほんと避けられないやつ。それで結局「あれ?工数増えてね?」みたいになったり…。まあ要するに「画像圧縮超大事!絶対推し!」とは少なくとも自分は言い切れない派です。場合による。現場ガチャ、というか、自分の場合その場その場で手応えが違いすぎたから断言する気にはどうしてもなれなくて。

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